女性向け 「玉責め入門」 2玉目
- 1 :名無し調教中。:2007/12/29(土) 17:35:26 ID:olLVKb7I
- 前スレ
女性向け 「玉責め入門」 女性向け
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/sm/1111052275/
- 288 :本人(真理):2008/08/29(金) 21:19:30 ID:7kyjmVys
- 白く濃い精液が、指先にまとわりついた。
「私の指を汚した罪は深いわよ、ウフフ」
ティナの目の色が変わり、睾丸をつまんでいるユキとサオリは、
豹変するティナの表情を見つめた。
「執行よ」
執行部長のクミはアサミとティナの肩を叩いた。
ティナは丈の短いスパッツの腰の辺りに下げた、
堅そうな黒い管を手に取った。
30センチ以上もある長さの仰々しい管である。
手に取った管を女性達によく見えるように高く掲げた。
「膀胱の中まで到達するように長めに作られています」
そう言って口元に笑いを浮かべた。
- 289 :本人(真理):2008/08/29(金) 22:02:16 ID:7kyjmVys
- この管をペニスに差し込まれる男は、たいてい悲鳴を上げる。
だが、防声具のために、それほどの声にはならない。
勃起したペニスに無理矢理挿入される痛さは、
まったく女性達にはわからない。
だからこそ、ティナは乱暴にできるのである。
「入れるよ、覚悟しな」
そう言うと、いきり立ったペニスをしなやかな手でつかみ、
管を先割れした穴に無理矢理押し入れた。
女性達は固唾を飲んでその手さばきを見ていた。
先端部分が尿道に入り出すと、男は腰を引こうと必死になるが、
その痛さに身体を震わせながら、ペニスをティナに任せていた。
「どうせ切断されるペニスなんだから、どうなったって良いじゃないの」
サヤカは腕を組みながら、苦しがっている男の顔を覗き込んだ。
- 290 :名無し調教中。:2008/08/30(土) 00:21:48 ID:JRPe8RbE
- もう読んでらんないw
- 291 :本人(真理):2008/08/30(土) 00:48:52 ID:1ieUe62+
- 「声なき叫びね、ウフフ。精液の変わりに血液が出てきたわよ」
リナは苦しがる男を眺めながら言った。
ティナは相変わらず無理矢理に管を押し込んでいた。
「凄まじいねぇ、ティナの挿入。男殺しだよ」
クミは感心するように言った。
「私達にはないからね、どんな感じかしら。気持ちいいの?」
サオリは男の耳元で囁いた。
男は身体を震わせながら、目を真っ赤にしてサオリを見た。
「その眼差しに興奮するわ。金玉とペニスを支配する感覚、いいわ」
サオリは笑いながら言った。
ティナは突然手を止め、管から流れ出す尿を床にたらした。
「膀胱へ到達。金玉潰して良いよ」
ティナは冷たい声で、淡々と告げた。
アサミは声もなく頷くと、玉抜きの機械を手に取った。
「こんなに可愛いアサミに金玉を潰されるなんて、あんた、最高に幸せ者だよ」
リナはそう言って、男の睾丸をつついた。
- 292 :名無し調教中。:2008/08/30(土) 21:26:11 ID:dnhfc3wY
- だからソフトなのをって言ったじゃないか
- 293 :名無し調教中。:2008/08/30(土) 22:15:46 ID:LulZfDVr
- 毎日続きが気になってハラハラしてます。
応援してます。大変だと思いますが、
連載頑張ってください♪
- 294 :名無し調教中。:2008/08/30(土) 22:52:36 ID:/bXI/GFA
- >>292
ここはもともとこういうスレです
- 295 :名無し調教中。:2008/08/30(土) 23:57:46 ID:MV8UsRUl
- , ‐ ' ´  ̄ ̄ ` 丶、
/ 丶
, ' r、'´ _ _ ヽ
/ /ヽヽ__ ' ´ _____,, イ ヽ
,' ,' {_r'‐'',ニ二、ー===-‐'|l 、`、
iヽ i // '´  ̄`ヽヽ l| l i
,' ヽ l / 、>‐=、、 =ニヽ ! l l 知ってる?
,' /⌒ l | ´ /(__,!゛ `、! | !
,' ! '^> |! i。_oソ , ニ、, ノ 丿 在日コリアン64万人中46万人が無職なのよ
,' ヽ ヽ ` ─ '⌒Y, ' /
/ |`T 、 j /}´ ,'^! しかも、その中のほとんどが日本人はもらえない
/ l l i iヽ i` ーァ /ノ / /
/ | | i i ! \ l_/ ノ | {ヽ / / 生活保護を平均で毎月17万貰ってるの。
,' | | i iノ 丶、 __ , イ | | l } 〃 二ヽ
,' r| | '´\_ / ,' ,′ | | |└'{_/ ,─`、
,' , --─/ l | ─ 、 `X´ト、 ,′ | | | '-イ_ィ、 〉
/ / l l \-、l__ヽ_ | | !
- 296 :本人(真理):2008/08/31(日) 01:51:58 ID:RNGIgZW2
- 男は激しい痛みに表情を歪ませ、女性達を見回した。
ティナとリナの言葉を聞いた女性達は、薄笑いを浮かべ、
腕を組みながら男を見下ろした。
アサミは先端が二股に分かれた特殊な器具をカチカチ鳴らした。
ちょうど睾丸が二つ挟まれる形状をした、ストッパーがついた鉄の道具だった。
この中に睾丸を入れると、ストッパーの部分で止まり、逃げられなくなる。
アサミは男の股間部分に立ち、腫れ上がった睾丸をその器具に挟んだ。
男は奇声を発し、アサミに懇願する眼差しを向けた。
アサミは冷たい視線で男を一瞥すると、再び器具に挟まれた睾丸に目を落とした。
「準備はいい?」
クミはアサミに言った。
アサミは口元に笑みを浮かべ、コクリと頷いた。
「私達もあなたの金玉が潰れていくところを見届けてあげるね」
リナがそう声をかけ、女性達を見回した。
すると彼女達は男のそばに近寄り、はりつけにされた台を囲むように立った。
「私達のスッキリした何もない股間がよく見えるでしょ?」
サオリは男を見下ろしながら言った。
「男の激痛を知らない女性に金玉を潰されるなんて、最高の幸せでしょ?」
マリは自分の股に手をやりながら、男の目の前に見せつけた。
- 297 :名無し調教中。:2008/08/31(日) 04:12:49 ID:qvjVzF9o
- お願い!潰さないでぇぇぇytくヴぃbn
- 298 :名無し調教中。:2008/08/31(日) 15:41:25 ID:gK6nnnmo
- ネカマ妄想小説以外のネタ無い?
- 299 :本人(真理):2008/08/31(日) 22:07:31 ID:RNGIgZW2
- 男は多少なりとも動く首と目で、女性達を見上げた。
女性達は勝ち誇ったように自分達の股間を男に見えるようにした。
「私のスッキリした股間を見ながら、アサミに金玉を潰されなさい。サービスよ」
そう言うと、アヤは極小ビキニを見せつけるように男の顔面を跨いだ。
すんなりと長い脚が男の顔の前を跨ぎ、股間が直前に見えるようになった。
「動く動く。こんな状況でもペニスは元気だね。でも、精液は出せないんでしょ?」
アサミは目の前にある太い管の刺さったペニスを見て言った。
止めどなく尿が流れ出し、それでも勃起は収まっていなかった。
「アヤの股間が目の前にあったら、ペニスが爆発しちゃうよね」
ユキは笑いながら男に聞こえるように言った。
「自分の金玉が潰される所なんて、見たくないでしょ?
だから私の大切な股間を見ながら、激しい痛みに耐えてみてね、ウフフ」
アヤは可愛い声で男に告げると、アサミに目配せした。
「潰すよ」
アサミは低い声で告げた。
- 300 :名無し調教中。:2008/08/31(日) 22:39:07 ID:/qfHwtl+
- こんな場所で発表するより
ブログなり何なりでアフィでも付けてやればいいのに
勿体無いお
- 301 :本人(真理):2008/08/31(日) 22:41:25 ID:RNGIgZW2
- >>300
ありがとっ。
- 302 :名無し調教中。:2008/08/31(日) 22:54:24 ID:/qfHwtl+
- やっべ
真理様からレスして貰っちゃったwww
- 303 :名無し調教中。:2008/08/31(日) 23:42:44 ID:1Z7MKqXE
- いいないいなー・・・
- 304 :名無し調教中。:2008/08/31(日) 23:48:08 ID:wJWbCJPg
- 前に荒らされてるから、こうういう方が気楽でいいっていうのもあるのかもね。
- 305 :名無し調教中。:2008/09/01(月) 00:58:41 ID:a67faNbC
- 捕らえられ無抵抗な男を玉責め拷問するのもいいですが、
女権社会に反発し抵抗活動(レジスタンス)する男や男性組織を、
権力側の美女たちが、直接対決・格闘対決で打ち負かすような話も見てみたいです。
(当然、女には無い致命的な急所・睾丸の存在がアダになり、美女たちには勝てない)
短編でもいいので、真理様お願いしまつm(_ _)m
- 306 :名無し調教中。:2008/09/01(月) 23:08:43 ID:kLjIBMzY
- つまらんこと書くな!今は真理さんの続きを心待ちにしてるんや。
早く続きを読みたい!
- 307 :名無し調教中。:2008/09/01(月) 23:12:49 ID:WDK/OHY1
- >>306
激しく同意します!
- 308 :名無し調教中。:2008/09/02(火) 07:42:58 ID:X5CaYTAz
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- 309 :名無し調教中。:2008/09/02(火) 07:43:35 ID:X5CaYTAz
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,' .:::}'`レ"' ´ ' ゙'Y!.i.jヽ
i .::::i、゛ `"´ ー'i!i'` どうか小太りの男の金玉が
| .:::/ `ヽ, 、_..' _._ノ::.!
レ" .人`ーェr/;';'}ヾノ
/、::.:ヾ.y'.i i.|
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i'.:.:.:.:゙、ツ.ソ:゙、 /j:゙i
_ , '´ ̄,.ヽ
/ .:!':'´ニ゛_'ij、
!.;.へ _ ーノ:l どうか小太りの男の
゙ /.:ヽY''l!゙
!::::(ッ j、ハ
_r― 、
/:i''ニ''_'i!
!ヘ_ー,,ハ どうか
r':::yリl,
- 310 :本人(真理):2008/09/02(火) 20:32:50 ID:TPGAHLiJ
- 長く細い脚を肩幅に開き、少し膝を曲げ、握力をかけるために腰をかがめた。
小太りの男はアヤのスッキリした股間を目の前に、
興奮しながら防声具の中で激しい息をし始めた。
アサミは鉄の器具を両手で持ち、静かに握り始めた。
音もなくアームの部分が近づき始め、テコの原理で男の睾丸は、
だんだんとその形をなくしていく。
- 311 :本人(真理):2008/09/02(火) 20:43:51 ID:TPGAHLiJ
- 女性達は静かに潰されていく睾丸の行方を目で追っていた。
男の身体はだんだんと硬直し始め、股間を中心に縮まろうとする筋肉で盛り上がった。
しかし、きつく張り付けられた身体は、容易には縮まらず、
小太りの男なしからぬ筋肉が女性達の目に映った。
男の目はアヤの股間を見つめたまま、小さく揺れていた。
アサミはもったいぶったように少しずつ握り、男の激しい痛みを鉄の器具を通して感じていた。
そして、一瞬止めたかと思うと、歯を食いしばり一気に最後まで握った。
男は防声具の中でとてつもない奇声を上げ、
大きく身体を震わせながら息を止めた。
アサミは最後まで握られた器具と潰された睾丸を凝視しながら、
形の良い薄い唇を舌で舐めた。
女性達は男の身体の硬直から、その激痛の度合いを目に焼き付けた。
- 312 :名無し調教中。:2008/09/02(火) 20:55:16 ID:oVO+8Stc
- 。・。∧_∧。・。
。゚ ( ゚´Д`) ゚。
o( U U
'ー'ー'
- 313 :本人(真理):2008/09/02(火) 22:04:58 ID:TPGAHLiJ
- 「身体がこんなになるまでの激痛って何?」
ユキは固まった男の身体を指でつつきながら言った。
「潰されてこんな状態になるモノが、股間についているなんて、信じられないわよね」
マリはアサミの握られた器具を見ながら言った。
「おぉ、痙攣し始めたわよ。金玉を潰された激痛の二波目がやってきたみたい」
形をなくした睾丸を見ながら、クミは笑った。
男はカッと目を見開き、アヤの股間の舌で、激しい痙攣を始めた。
「この痛がり方、最高だよね。女性になくて良かったわよ。死にそうな勢いだね」
サオリはホッとしたように腕を組んで言った。
「股から広がるこの激痛は、女性だから与えられるんだよね」
ナンシーはティナを見ながら呟いた。
「次はこの激しく勃起した状態で、ペニスを切り落とすからね」
ティナは女性達を見回しながら言った。
男は防声具の隙間から胃液を吐きながら激しく苦しがった。
「こんなに可愛いアサミが、金玉を容赦なく潰すなんて最高だよね」
マリは笑いながら言った。
- 314 :本人(真理):2008/09/02(火) 22:49:00 ID:TPGAHLiJ
- 誤 アヤの股間の舌で、
正 アヤの股間の下で、
「アサミ、交代しようか」
ティナはアサミに話しかけた。
アサミは潰れた睾丸を挟んだまま、鉄の器具を手放した。
潰された睾丸は身体の痙攣に翻弄されながら、器具の中で静かに震えていた。
「この激痛だけは、女性達にはわからないわよね、ウフ」
ナンシーはだらしなく挟まれた睾丸を見ながら呟いた。
男は激しい痙攣を始めながら、激痛の悲惨さを女性達に教えていた。
「ここについているモノが、こんなにも男をダメにするなんてね、ウフフ」
アヤは自分の股間を撫でながら、男の上を移動した。
「この鋭い激痛を知らない女性に金玉を潰されるなんて、こいつも死にきれないよね」
サオリは極小ビキニの股間のズレを直しながら、冷たく言った。
アサミは口元に笑いを浮かべながら、男の股間部分に入り込むティナを見た。
ティナは腰に下げた器具を片手に持ち、勃起したペニスの堅さを確認した。
- 315 :名無し調教中。:2008/09/03(水) 02:07:18 ID:JepjYSiz
- 自分の金玉が無事で本当に良かったと心から思うw
- 316 :本人(真理):2008/09/03(水) 20:34:40 ID:hBLhwNA2
- 「邪魔だから、潰れた金玉も取っちゃっていい?」
ティナは軽く言った。
クミは笑いながら頷いた。
するとティナは持っていた器具を男の腹の上に置き、
一回り大きい別の器具を持った。
「ペニスを縦に裂いて、根本から切り落とすと同時に金玉も切除する機械よ」
ナンシーはティナの手にする機械を見て言った。
「大正解。この前ナンシーに見せてあげたモノよ」
ティナはニコニコしながら女性達に見せた。
鉄の取っ手を握ると、鋭い刃の部分が動き、異様な音を立てた。
「ペニスがザックリ割れて、チョン切れちゃうのよ、ウフ」
ナンシーはその動きを見ながら笑った。
「ペニスがヒラキになっちゃうのよ。断面図になってわかりやすいよ」
ティナは可愛い声で言った。
- 317 :名無し調教中。:2008/09/04(木) 08:02:10 ID:SUeY0LA4
- きちがい
- 318 :名無し調教中。:2008/09/04(木) 11:22:39 ID:hi9i/Mz2
- どん引きですが
- 319 :本人(真理):2008/09/04(木) 16:58:34 ID:P9m6MNsp
- 「ペニスのヒラキね、女性にはついてないものだから、見たいよね」
ユキはティナの持つ器具を眺めながら言った。
「うふふ、ほら、第三次激痛の余波がやってきたみたいよ」
クミは痙攣をし始める男を見下ろしながら言った。
男は気を失いながらも、体がその激痛を感じて震えだした。
「どんだけ痛いのかしらね、金玉潰されるって」
サヤカは唇を舐めながら呟いた。
「女にはこんな金玉、ついていなくてよかったわよ」
リナは潰された睾丸についている器具を指先でコツコツした。
「さっ、アサミの器具を外して、ティナに切断ショーを見せてもらいましょ」
クミは涼しい顔で言うと、アサミに目くばせした。
アサミは細い腕を伸ばし、睾丸を挟んでいる器具を広げて取った。
形のなくなった睾丸が、陰嚢の中で痛みに震えていた。
- 320 :本人(真理):2008/09/04(木) 17:56:35 ID:P9m6MNsp
- 「このブ男が、気を失っている間に切っちゃおうよ」
サオリは笑いながら言った。
「金玉が潰されるほど痛くないらしいからね」
ナンシーは涼しい顔で答えた。
ティナはそれを聞くなり、再び男の股間部分に立ち、
ペニスの切断準備に取り掛かった。
ゴムの手袋をはめ、垂れ下がった睾丸を陰嚢の上から確認した。
何度か掌でまさぐった後、陰嚢から手を放した。
「悲惨。中でグチャグチャになってる。こいつ、もう歩けないよ」
ティナは女性達を見まわしながら笑った。
- 321 :名無し調教中。:2008/09/04(木) 19:35:39 ID:TLmEBXAm
- クライマックスに近づいてますね!!!とても素敵です!!!
- 322 :名無し調教中。:2008/09/04(木) 20:01:58 ID:zLpr2Aa/
- 続きが待ち遠しいですw
雑音気にしないでじゃんじゃんかいてくださいねw
- 323 :本人(真理):2008/09/05(金) 13:03:07 ID:WQla7mPo
- 「へぇ、だから玉抜きされた男は、まともに歩けないのね」
リナは薄笑いを浮かべながら頷いた。
「潰されておかしくなるようなものが、体の外に出ちゃってついているなんてねぇ」
サオリは納得するように潰れた睾丸をつつきながら言った。
ティナは慣れた手つきで自分専用の器具を男のペニスに装着していた。
男はまだ気を失ったまま、体の震えを女性達にさらしていた。
睾丸を潰され男が、いかに駄目になっていくかを彼女達は目の当たりにした。
そして、自分達には無縁の激痛と苦しみに、ホッと気持ちを楽にしていた。
- 324 :名無し調教中。:2008/09/05(金) 17:30:52 ID:tBui0A38
- ☆
<ヽ`∀´>―[] / ペチ
[ ̄ ̄ ̄] ω
金曜日は金玉潰し〜
- 325 :本人(真理):2008/09/05(金) 18:20:30 ID:WQla7mPo
- 防声具の中は、口と鼻からの液体でドロドロしていた。
かなりの激痛のためか、目をカッと見開き、宙を見つめたままだった。
身体にも相当な力が入っているのか、首の筋肉もかなり太く盛り上がっていた。
「こんなになるまで金玉って痛いものなのかしらね。ホントに悲惨ね」
ユキは首の筋肉を触りながら言った。
「それにしても、だんだんと腫れてきたみたいね、潰れた金玉」
クミは指先で陰嚢をつついた。
「早くしないと器具に収まらなくなっちゃうわ」
笑いながらティナは装着する手を速めた。
「ティナが握れば、ペニスと潰れた金玉は、コイツの股間と今生の別れを告げるのね」
リナは楽しそうに呟いた。
「ハイ、準備完了よ。気がつく前に、処理してしまいましょ」
ティナは器具から手を放し、女性達に見えるように男の股間から離れた。
- 326 :本人(真理):2008/09/05(金) 19:09:26 ID:AyAAhvqY
- 「いよいよ、ティナのお披露目よ」
ナンシーは嬉しそうに女性達に報告した。
「私が考案した、新開発のペニス切断器よ。よく見ていてね」
ティナは声の調子を上げ、気を失っている男を一瞥した。
そして再び男の股間部分に進み、装着した器具を手に取った。
女性達はこれから切断されるペニス部分を声もなく静かに見守った。
「イッキにイキましょ」
ナンシーは楽しそうに告げると、ティナはゆっくりと器具を握り始めた。
- 327 :名無し調教中。:2008/09/05(金) 20:31:00 ID:ObTU5LCP
- つづきがー
気になる。
- 328 :名無し調教中。:2008/09/05(金) 21:04:25 ID:u4EQ0MyF
- ナンシーがなぜかナデナデシテーに見えて、ファーブルスコファーと思って、何かこう…orz
- 329 :本人(真理):2008/09/06(土) 14:00:51 ID:DqJ1JIpV
- 研ぎすまされた鋭い刃の部分が、ペニスの先端部分の黒い管に切り身を入れ始めた。
ティナは唇を舐めながら、薄笑いを浮かべゆっくりと器具を握り続けた。
女性達は固唾を飲んで切り身の入っていくペニスを凝視した。
激しく勃起し続けている亀頭部分に刃がさしかかり、
先割れした尿道口を裂くように進んでいった。
音もなく亀頭部分を左右に切り裂き始めると、男の身体は電気が走ったようにビクついた。
「ペニスを裂かれる痛みを身体が受け取ってるね」
クミは乾いた口調で呟いた。
「気を失っていても、切除されるペニスを悲しんで身体が反応してるのよ、ウフフ」
ティナは裂かれていくペニスを見ながら言った。
先端部分から縦に裂き始め、尿道に詰まった黒い管も露わになり始めた。
「細い尿道にあんなに太い管を入れられて、大変ね」
ユキは笑いながら呟いた。
音もなく鋭い刃はペニスを左右に切り、根本まで静かにゆっくりと進んでいった。
- 330 :本人(真理):2008/09/06(土) 14:12:46 ID:DqJ1JIpV
- 女性達は少し息を荒くしながら、左右に避けたペニスを凝視した。
ティナは器具を持ち替え、再び力を入れた。
もう一つの鋭い刃がペニスの上部から睾丸へ向かって静かに動き始めた。
ペニスを綺麗に根本から切断し、睾丸部分も切り取り始めた。
器具を最後まで握り、ティナは軽い溜息をついた。
「ウフフ、切断完了よ」
そう言って、口元に笑みを浮かべた。
そしておぞましい器具を両手で持ち、切断されたペニスと睾丸と共に股間から離れた。
器具の中には真っ二つに裂かれたペニスと潰れた睾丸の入った陰嚢が、静かに眠っていた。
すかさず処理班が男の股間を焼き始め、特殊な止血剤を含んだ布をかぶせた。
男は軽い痙攣を繰り返し、気を失っている間に、ティナによって全てを切除された。
- 331 :本人(真理):2008/09/06(土) 18:49:47 ID:DqJ1JIpV
- 「こいつ、気がついてペニスと睾丸がないことを知ったら、ショックで死なないかしら」
サヤカは自分の股間に手を当てながら言った。
「大丈夫よ。スッキリして、きっと嬉しがるわよ、フフフ」
リナは痙攣を繰り返す男を見ながら言った。
「私達には初めからついていないもの。こいつは私達と同じになったのよ」
サオリは勝ち誇ったように言った。
「痙攣しているということは、生きているのよね」
ユキは腕を組みながら男を見下ろした。
「女性用のパンティをはかせて、留置場に移動しよう」
ナンシーはそう言って女性達を見回した。
「股間には何もなくなったからね。穿けるはずね」
ティナは器具をテーブルの上に置きながら言った。
- 332 :本人(真理):2008/09/06(土) 22:43:44 ID:DqJ1JIpV
- 器具の中には相変わらず、裂けたペニスと潰れた睾丸が、
だらしなく残っていた。
女性達は男の身体から切り離された部分を、角度を変えながら眺めていた。
半分にされた黒い管は、尿道から剥がれ落ち、器具の下に落ちていた。
男の身体につけられた拘束ベルトが外され、痙攣する身体に女性用パンティが穿かされた。
「う〜ん、股間がスッキリしてるわ」
ナンシーはそがれた股間に手をやり呟いた。
「このまま留置場に運んでおしまいにしましょ」
クミは冷たい声で言った。
「切除した金玉とペニスは、処理室の犬に食べさせて良いよ」
ティナは器具から無造作にペニスと睾丸を取り、ビニールに入れた。
ゴム手袋を取り、両腕を上げ、背伸びをした。
- 333 :本人(真理):2008/09/06(土) 22:51:34 ID:DqJ1JIpV
- 「お昼を過ぎた?たまにはみんなで食事に行きましょ」
クミは痙攣を繰り返す男を一瞥し、背を向けて部屋を出た。
女性達も処理班の女性に後を任せ、にこやかに部屋を出て行った。
外のレストランでは、先ほどの男の去勢で持ちきりだった。
性欲管理部の女性達の話に、お客の女性達は目を輝かせ聞き入っていた。
「性欲管理部の女性たち」 おひまい。 BY MARI
- 334 :本人(真理):2008/09/06(土) 23:01:40 ID:DqJ1JIpV
- >>272
つづきはちゃんと書いてます。大丈夫。
- 335 :名無し調教中。:2008/09/07(日) 02:02:13 ID:Y16BevIF
- 真理様ありがと。。。
- 336 :名無し調教中。:2008/09/07(日) 05:49:42 ID:pKsbSrym
- (⌒∨⌒)/::"\
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ヾニニ=/./ハゞ\=ニン
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- 337 :名無し調教中。:2008/09/07(日) 10:53:48 ID:U1tWe7mq
- http://imepita.jp/20080906/846430
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