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処女はお姉さまに恋してるSSスレ 第19話

389 :名無しさん@初回限定:2010/10/20(水) 23:39:20 ID:th1GT0K/0
クロスポスター発売決定記念

『姫に染められし騎士の君』
全ては私が教室で頬杖をして寝ている千早に気付かれないようキスしたのが
始まりだった・・・・
目を覚ますと千早ではなく千歳さんだった。そして今に至る。

千歳「薫子ちゃん、私、可愛い格好するから薫子ちゃんの可愛い姿も見せてね」
スカートに手をかける千歳
薫子「え、あ、千歳さん・・・わかったわ(こんな可愛い顔でお願いされたら断れないじゃない)」
千歳「薫子ちゃん、顔赤いよ熱でもあるの?」
薫子「ち、ちがっ・・・うよ」
千歳「熱ある人はみんなそう言うよ、服を脱いで涼しい格好にならなきゃ」
と胸元から脱がそうとしてくる千歳
薫子「まっ・・・」
気付くと脱がされ、千歳は乳首をレロレロと舐めだしていた。
千歳「前に陽向ちゃんが貸してくれた本にね、こうして汗を拭くと良いよって載ってたから」
薫子「そ、そう・・・」
薫子は内心、千歳の姿に興奮していた・・・
こんな可愛い顔でHな事されるのも悪くない、その載ってた本を貸した
陽向に少しだけ感謝するのだった

390 :名無しさん@初回限定:2010/10/20(水) 23:40:20 ID:th1GT0K/0
薫子「も、もっと激しくして欲しい・・・よ・・・」
千歳「うん、けど上だけじゃなくて、下も拭かないとね・・・」
薫子「えっ〜!し、下はいいからね・・・」
否定しつつも、アソコを千歳に舐められると想像するだけで、
薫子は今にも達しそうなくらい期待していた。
千歳「遠慮は無し無し、うわぁ〜こんなに汗かいて・・・今舐めて拭いてあげるね」
千歳は薫子のアソコを優しく舐め始めた。
千歳「チュッ・・・レロ・・・あむ・・・おかしいな、
   舐めて拭いても、拭いても汗が出てくるよ・・・・?」
薫子「ああん・・・千歳さん、続けて・・・・止められちゃうと切ないよ・・・」
千歳「分かったよ、気持ち良いんだね・・・がんばって綺麗にするからね」
千歳は薫子のアソコを再び舐めだした。
舐められるうちに薫子も千歳の喘ぐ顔が見たくなった薫子は千歳に提案した。
薫子「ち、千歳・・・さん・・・ひゃっ、も汗かいてるみたいだから、
   そ、その私も下を拭いてあげる・・・」
千歳「いいよ、今は私が・・・・」
薫子「拭き合いっこだったら良いでしょ?だめかな・・・?」
千歳「拭き合いっこか〜うんいいね、そうしよ・・・・」
そしてお互いに舐め始める2人
千歳「ひゃっん、薫子ちゃん激しすぎるよ・・・・」
薫子「千歳さんの甘くて、優しい舐め方好き・・・もっと、もっと欲しいよ・・・」
千歳「今夜はお互いにちゃんと綺麗にできるまで舐めあおうね・・・」
薫子「ひゃあぁあん・・・・」
千歳「どんどん、溢れて来ちゃうよ〜〜」
薫子「な、なんか、なんか来ちゃうよ・・・」
千歳「イコ、薫子ちゃん、一緒にいこ・・・」
薫子「うん、イコ私、千歳さんとイキタイ・・・あぁあん・・・」
千歳「うん、ひゃあん、来るぅ〜来るよ・・・・」
薫子「あ・・・っイク、イク〜〜〜んんん〜〜〜〜〜〜〜」
千歳「ひゃっ、ああ、あああ〜〜〜〜ん」
と2人はお互いに同時に達したのだった。

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