【短編】有名人官能小説 14冊目【長編】
- 1 :引っ越してきました(・∀・)つI:2009/04/14(火) 06:23:21 ID:OFQa1eb3
- ・sage進行推奨。
・荒らしや煽りはスルーしましょう。
・誰もが投稿し易い雰囲気作りに努めましょう。
・営利目的でも中傷目的でもないので肖像権等の心配は皆無。もし怒られたら謝っちゃえ。
・初めての人も自信の無い人もビシビシ投下しましょう。
くるくるぱーのうんこ評価なんか気にすんな(・∀・)
※注意事項
専用スレが存在する有名人については該当するスレでね。
- 2 :引っ越してきました(・∀・)つI:2009/04/14(火) 06:24:04 ID:OFQa1eb3
- 過去スレ1
アイドル官能小説
ttp://wow.bbspink.com/hneta/kako/1043/10439/1043997746.html
アイドル官能小説 Part2
ttp://wow.bbspink.com/hneta/kako/1048/10483/1048381013.html
アイドル官能小説Part3
ttp://wow.bbspink.com/hneta/kako/1057/10576/1057657812.html
アイドル官能小説Part4
ttp://wow.bbspink.com/hneta/kako/1062/10623/1062344902.html
アイドル官能小説Part5
ttp://wow.bbspink.com/hneta/kako/1064/10646/1064656824.html
【荒らし】有名人官能小説【厳禁】
ttp://2ch.pop.tc/log/05/05/12/1459/1071579182.html
- 3 :引っ越してきました(・∀・)つI:2009/04/14(火) 06:24:28 ID:OFQa1eb3
- 過去スレ2
【短編】有名人官能小説 七冊目【長編】
ttp://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1114913512/
【短編】有名人官能小説 8冊目【長編】
ttp://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1126698519/
【短編】有名人官能小説 9冊目【長編】
ttp://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1141529877/
【短編】有名人官能小説 10冊目【長編】
ttp://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1151242957/
【短編】有名人官能小説 11冊目【長編】
ttp://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1162223623/
【短編】有名人官能小説 12冊目【長編】
ttp://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1174954872/
- 4 :引っ越してきました(・∀・)つI:2009/04/14(火) 06:41:30 ID:OFQa1eb3
-
※このスレッドに書かれた物語は全てフィクションであり、
実在する人物、団体等とは一切関係ありません。
- 5 :引っ越してきました(・∀・)つI:2009/04/14(火) 07:03:23 ID:OFQa1eb3
- ※実名使用うんぬんについて
・最悪の場合でも「該当レスorスレッドの削除」です。
・名誉毀損や中傷に当たるのは一般的に
“○○と本当にセックスしたよ♪”“○○はブス”というような書き込みです。
- 6 :名無しさん@ピンキー:2009/04/14(火) 07:23:02 ID:CpX4J77i
- うはw
- 7 :名無しさん@ピンキー:2009/04/14(火) 07:30:05 ID:SQvCUSrv
- >>1乙っ!
- 8 :名無しさん@ピンキー:2009/04/14(火) 19:38:26 ID:5tIRgFB/
- 関連スレ
【新・深田恭子のH小説】Part1
http://set.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1156510471/
水野美紀のH小説
http://set.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1061714263/
落合祐里香さんをネタにエロ小説を書こう
http://set.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1222269448/
- 9 :名無しさん@ピンキー:2009/04/15(水) 07:04:33 ID:K5oEbVda
- 志田未来で
- 10 :名無しさん@ピンキー:2009/04/15(水) 21:10:51 ID:thNCiJJz
- 伸びない…
- 11 :名無しさん@ピンキー:2009/04/16(木) 00:54:05 ID:YTTBNKF/
- 本田朋子で宜しく
- 12 :名無しさん@ピンキー:2009/04/16(木) 04:13:46 ID:OLbZKC3n
- 星井ななせ
- 13 :名無しさん@ピンキー:2009/04/16(木) 11:05:01 ID:IbUmzAOT
- 関連スレ
星井七瀬のエロ小説があると聞いたんだが・・。
http://set.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1045898862/
- 14 :名無しさん@ピンキー:2009/04/16(木) 19:52:10 ID:2LLQN8EF
- 関連スレ
新垣結衣か戸田恵梨香のエロ小説
http://set.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1238581488/
◇堀北真希のエロ小説◇
http://set.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1193417243/
☆上戸彩のエロ小説☆
http://set.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1124102163/
相川七瀬を犯す小説書いてくれませんか?
http://set.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1100403003/
綾瀬はるかのエロ小説
http://set.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1152960076/
- 15 :名無しさん@ピンキー:2009/04/16(木) 20:42:16 ID:t45efZ34
- 今月中に上野樹里を書き上げます宣言(・∀・)ノ
- 16 :名無しさん@ピンキー:2009/04/16(木) 23:55:03 ID:dOzCU+3a
- YUIでお願いしますm(_ _)m
- 17 :名無しさん@ピンキー:2009/04/18(土) 02:28:50 ID:59rRfxYe
- てか、まとめサイト何処へ…orz
- 18 :名無しさん@ピンキー:2009/04/18(土) 12:57:33 ID:4gHoxH8m
- >>15
待ってるぞ!
- 19 :名無しさん@ピンキー:2009/04/18(土) 21:11:27 ID:TO1/5he+
- 生野陽子お願いします
- 20 :名無しさん@ピンキー:2009/04/19(日) 15:44:20 ID:tu6CLr9L
- リクエストに無い有名人でも良いので誰か書いて下さい
一生のお願いれす
_ト ̄|○
- 21 :名無しさん@ピンキー:2009/04/20(月) 00:22:53 ID:iMm2HR9G
- まだかいな
- 22 :名無しさん@ピンキー:2009/04/20(月) 11:33:25 ID:E0ZEindI
- 衆議院議員 赤池誠章氏「人として基盤は国籍」
http://www.choujintairiku.com/akaike.html
- 23 :名無しさん@ピンキー:2009/04/20(月) 20:30:24 ID:iMm2HR9G
- >>22 他でやれ
- 24 :名無しさん@ピンキー:2009/04/22(水) 05:53:06 ID:UaESyC4J
- なんで板引越してきたの
- 25 :名無しさん@ピンキー:2009/04/22(水) 06:30:08 ID:SFc5Pvh2
- 向こうよりも制限少なくて書き易いから。
- 26 :名無しさん@ピンキー:2009/04/26(日) 18:24:03 ID:IXHBURD5
- ttp://oooobunko.blog40.fc2.com/
まとめサイトじゃないけど、過去ログを置いているサイトです。
他にもあれば御紹介お願いしますm(_ _)m
- 27 :名無しさん@ピンキー:2009/04/27(月) 16:21:29 ID:UfnMTetJ
- グッジョブ(゚∀゚)b
- 28 :名無しさん@ピンキー:2009/04/28(火) 13:59:43 ID:/8s80aW6
- とりあえず前編が出来ました(・∀・)ノ
- 29 :ぷらり途中下車してド田舎に泊まろう:2009/04/28(火) 14:01:05 ID:/8s80aW6
- 通勤通学の人々が急ぎ足で行き交う朝の駅、改札口。
春らしいワンピースに身を包んだ上野樹里が、電車の路線図とにらめっこしている。
“おやおや樹里ちゃん、今日はどちらへ?”
「とりあえず千葉の方へ行ってみようかなあって思ってますー。」
カメラに向かってニコッと笑顔を見せる上野。
明確な行き先も決めず、風の向くまま気の向くまま
のんびりと電車に揺られ、途中でぷらりと下車してド田舎の民家に泊めてもらう。
視聴率を意識した演出が挟まれることもなく、淡々と和やかに進行していく番組スタイルは
主にお年寄り方から強い支持を受けている。
その番組からオファーが来ていると聞いた上野は、迷うことなく引き受けた。
女優としての仕事は次々に舞い込んで来る。
その事には本人もすごく感謝し満足しているのだが、如何せん休みが無い。
ドラマや映画のロケで何度も国内外の様々な場所に行ってはいるのだが、
常に時間との戦いで気が付けば何一つ思い出に残っていない。
休みが取れないならせめて旅番組にでも・・・と思っていたところに今回のオファーだ。
それも若い視聴者を獲得するために流行りのスポットを忙しく駆け巡るような番組ではない
とあっては、願ったり叶ったりである。
上機嫌でホームへの階段を駆け上がる上野。
“おやおや樹里ちゃん、ピンクのパンツが見えちゃってますよぉ〜。”
- 30 :ぷらり途中下車してド田舎に泊まろう:2009/04/28(火) 14:03:38 ID:/8s80aW6
- ホームも大勢の人で溢れていた。
しかし朝の忙しい時間帯という事もあって、誰もロケ中の上野を気にする者はいない。
せいぜいチラリと目を向ける程度だ。
アナウンスが流れ、ホームに電車が入ってきた。
プシュー・・・・・・
ドアが開くと中は超満員。
通勤途中のサラリーマンでスシ詰めになっている。
「うわあー。なんか混んでますねー。」
“あらあら樹里ちゃん、そっちは上り線ですよぉ。”
反対方面だと気付いた時は、既に手遅れ。
後から強引に乗り込もうとする乗客達の波に流され、
そのまま車内に押し込まれてしまう上野とディレクター兼カメラマン。
はみ出ている客を、まるで物でも扱うかのように駅員が強引に押し詰めると
ドアが閉まり静かに電車は動き出した。
「うー。」
苦しそうにうめく上野。
しかし他の乗客は慣れたもので、サッカーボールも入らないような隙間に
文庫本や器用に折りたたんだ新聞を広げ読んでいる。
ディレクターは早くも汗まみれになっており、
苦痛に顔を歪めながらもなんとか上野にカメラを向けていた。
- 31 :ぷらり途中下車してド田舎に泊まろう:2009/04/28(火) 14:04:40 ID:/8s80aW6
- だが上野の方はというと、サラリーマンの群れに埋もれてしまって
ディレクターの姿を完全に見失ってしまっている。
自分がどこを向いているのかすら、判らないといった状態だ。
「うー。反対行きの電車に乗っちゃったみたいなので、次の駅で乗り換えたいと思いますー。」
とにかくロケ中であるという事で、コメントを述べる上野。
早起きしてセットした髪は見るも無残にボサボサに。
カメラは回り続ける。
やがて電車はカーブに差し掛かり、大きく揺れた。
ドドドッと乗客達の身体が傾き、外寄りにいる人達を圧迫する。
上野にも容赦なくサラリーマン達の肩や背中が押し寄せてくる。
咄嗟に脚を開き、なんとか踏ん張る上野。
すぐにカーブによる揺れは収まり、上野は脚を閉じようとしたのだが、
その僅かなスペースはもう他の乗客に奪われてしまっていた。
見ると、開いた上野の脚の間に目の前の乗客の足が割り込んでいる。
その客も先程の揺れですっかり体制を崩してしまっており、
上野と抱き合うように向かい合って密着したまま、
互いに身動きが取れない状態になってしまっていた。
「う・・・、み、みなさん毎朝こうやってお仕事に行ってるんですねー。大変ですねー。」
彼の太ももに跨るように、ガニ股で立っている上野。
満員電車なので見られる心配は無いが、若い女性にとってはなかなかこっぱずかしい姿だ。
- 32 :ぷらり途中下車してド田舎に泊まろう:2009/04/28(火) 14:05:48 ID:/8s80aW6
- 上野の股間に密着している男の太ももから、その体温が伝わってくる。
当然、男の方にも上野のアソコの温度が伝わっているはずだ。
“おやおや樹里ちゃん、顔が赤いですよぉ〜。”
なんとかその状態から抜け出そうと、モゾモゾ腰を動かす上野。
しかし不幸にもそうする事でワンピースの裾がずり上がり、
上野の太ももは丸出しになってしまった。
「・・・うー、見えちゃうー。」
必死に手で裾を戻そうとするのだが、男の太ももが密着しているため戻せない。
それならばと、腰を引くべくお尻を後ろに軽く突き出す上野。
しかしそれもすぐ後ろに立っている乗客に押し返されてしまい、
バランスを崩した上野は転びそうになってしまう。
「ひゃっ・・・!」
なんとか踏みとどまろうと更に脚を開いたためにワンピースの裾は一気にずり上がり、
とうとうショーツが見える程にまでなってしまった。
「・・・うー。」
もう諦めて大人しくしていようと、しょんぼりする上野。
これ以上めくれないように、ワンピースの裾をギュッと掴む。
その時、ワンピースの裾を掴んでいる手に硬い物が触れている事に気付いた。
布越しに伝わるキュウリ程の太さをした硬くて熱いモノ。
スシ詰めになっているため見ることは出来ないが、
位置的に上野に密着している目の前の男性客のモノであることは間違いない。
- 33 :ぷらり途中下車してド田舎に泊まろう:2009/04/28(火) 15:05:26 ID:/8s80aW6
- モゾモゾと動き続けていたせいで、密着している彼の太ももや股間を刺激してしまっていたのだ。
まだ完全に勃起しているわけではないようで、若干の柔らかさが残っている。
「す・・・すいません・・・。」
上野の耳元で彼が小さく囁いた。
互いの肩の上に顔を乗せるような状態で密着しているので
顔を確認する事は出来ないが、どうやら若い男性のようだ。
「い、いえ、こちらこそすいませんー。」
顔を赤らめながら恐縮する二人はまるでお見合いでもしているようだが、
互いにその顔も見ないまま胸や股間を密着させているという不思議な関係である。
言葉を交わした事で、恥ずかしさが一層こみ上げてきた。
“おやおや樹里ちゃん、どうかしたんですかぁ〜?”
「な・・・なんでもないですー・・・。」
仕事仕事で、随分とご無沙汰気味の上野。
恋人とも、もう付き合っているのかどうか判らなくなるくらい会っていない。
人気女優である前に、一人の健康な女性である。
彼の息遣いや微かな汗の匂いまでもが、上野に性的なものを連想させてしまう。
意識すればするほど、アソコがどんどん湿り気を帯びてくる。
“あらまあ樹里ちゃん、すっかり濡れちゃってますねぇ〜。”
どこから撮っているのか、ディレクターのカメラはしっかり働いているようだ。
- 34 :ぷらり途中下車してド田舎に泊まろう:2009/04/28(火) 15:06:14 ID:/8s80aW6
- 電車の小さな揺れが、彼の胸に押し潰されている上野の乳房を
まるで愛撫しているかのように刺激し続ける。
線路から伝わる振動が彼の太ももを通して、
無防備に開かれている上野のアソコを刺激し続ける。
彼の太ももの筋肉の動きまでもが敏感な部分に刺激を与え、
上野は少しでもそこから逃れようと腰をモゾモゾ動かした。
そうすると今度はその動きが彼のペニスに刺激を与え、
上野の下腹辺りに押し付けられたそれは更に硬さを増していく。
「う・・・動かないで。」
すでに射精寸前なのだろうか、搾り出すような声で懇願する彼。
どうやら彼もご無沙汰らしい。
「す・・・すいませんー。」
二人の間に沈黙が流れる。
黙っていればいる程、密着している部分への神経は研ぎ澄まされてくる。
上野のショーツは、すでに言い訳も出来ない程に濡れてしまっていた。
「あのー、ズボン・・・濡らしちゃっ・・・てるかも・・・。」
ボソッと呟く上野。
「い・・・いえ、僕の方こそ・・・その、すいません・・・。」
ノーマルなセックスしかした事のない上野にとって、
股を開いた状態で身体を動かせないまま、アソコを刺激され続けるなんて初めての経験だ。
- 35 :ぷらり途中下車してド田舎に泊まろう:2009/04/28(火) 15:07:23 ID:/8s80aW6
- 止まる事の無い刺激に堪えきれなくなった上野は、思わず彼の肩に顔を埋めてしまう。
“あらあら樹里ちゃん、おにいさんが勘違いしちゃいますよぅ〜。”
肩に顔を埋められて勘違いしちゃった彼は、そっと上野を抱きしめた。
背中に添えた手を上野の小さなお尻に這わせると、そのまま撫で回し始める。
しかしまだ確信が持てないのか、彼の手の動きはやや遠慮がちだ。
上野は休むこと無く続いている刺激に耐えるのに精一杯なようで、
抱きしめられている事もお尻を撫でられている事も全く気付いていない。
お尻を撫でても抵抗する様子を見せない上野に、彼は完全に勘違いしてしまった。
まるで恋人と抱き合っているかのように、上野の髪に頬を寄せる彼。
満員電車でボサボサになってしまっている髪から、少しの汗の匂いと
ほんのりと漂うシャンプーの香りが鼻腔をくすぐる。
恋人気取りの彼は上野のお尻を撫でていた手に力を込めると、ギュッと抱き寄せた。
上野の下腹に、ズボンの中で激しく勃起しているペニスが強く押し当てられる。
「・・・え?」
ようやく状況の変化に気付いた上野。
彼は上野のお尻を持ち上げるようにして、ゆっくりと上下に動かし始めた。
ガニ股で立つ彼女の股間が、彼の太ももに擦り付けられる。
男の太ももの上を、華奢な上野の身体がゆっくりと行き来する。
ずっと刺激され続け、すっかり敏感になっていたアソコを強烈な刺激が襲う。
「んっ・・・!」
- 36 :ぷらり途中下車してド田舎に泊まろう:2009/04/28(火) 15:08:12 ID:/8s80aW6
- 明らかに上野のアソコに対して行われているその動作によって与えられる刺激は、
先程までの電車の振動によるものとは比べ物にならない。
呼吸する音まで周囲に聞こえてしまうような満員電車の中という特殊な状況が、
二人の興奮を更に高めていく。
彼の中では痴漢行為ではなく、恋人同士の性行為なのだろう。
上野の身体を抱き寄せたまま、リズミカルに動かし続ける。
「んっ・・・んっ・・・んっ・・・んっ・・・!」
男の肩に顔を強く押し付け、必死に声を抑える上野。
その行動がますます勘違いを誘い、上野を抱きかかえて上下させている手はそのままに、
彼は大胆にももう一方の手をワンピースの裾から侵入させた。
ブラとショーツしか着けていない上野の生肌の感触を味わうように、
彼は腰から背中にかけてゆっくりゆっくりと手を這わせていく。
「んぁっ・・・!」
思わず仰け反ってしまう上野。
突き出された乳房が、彼の胸に強く押し当てられる。
背中の中心からお尻に向かって少しずつ手を下げていくと
彼の指先に上野のお尻を包んでいるショーツが触れた。
ショーツの上からお尻の割れ目をなぞりながら、徐々に下降させていく。
さんざん擦り付けられているために、ショーツはお尻の辺りまで少し湿っていた。
お尻の割れ目からアソコの割れ目に移っていくにしたがって、
ショーツの濡れ具合が酷くなってくる。
指で押すと、ジワッと搾り出された愛液が絡み付く。
- 37 :ぷらり途中下車してド田舎に泊まろう:2009/04/28(火) 15:08:58 ID:/8s80aW6
- 「だめっ・・・。」
自分でも、そこがどういう状態になってしまっているのか分かっているのだろう。
上野は顔を埋めたまま、小さく声を上げた。
しかし勘違い男の暴走は止まらない。
ショーツの脇から指を入れるとジャリジャリとした陰毛の感触があり、
それをかき分けると信じられない程びしょ濡れになっている柔らかな外陰唇に触れた。
「声出ちゃうから・・・だめ・・・。」
上野は聞こえるか聞こえないかの小さな声で、彼の耳に囁いた。
荒い息遣いをその耳にくすぐったく感じながら、
彼は上野のアソコの割れ目を中指で撫で始めた。
指を動かす度に割れ目の中から次々と恥ずかしい汁が沁み出し、
上野の内ももを伝い流れる。
「んっ・・・んっ・・・んっ・・・んっ・・・!」
身動きもとれず、されるがままの上野。
焦らしているのか、しつこく割れ目を撫で続ける彼。
やがて彼は人差し指と薬指で上野の外陰唇を広げ、
しばらく探るように動かした後、ゆっくりと中指を押し入れた。
「あんっ・・・!」
たまらず声を出してしまう上野。
完全に受け入れ態勢の整っていた上野のアソコは、
何の抵抗も見せる事無くすんなりと彼の指を飲み込んでいく。
- 38 :ぷらり途中下車してド田舎に泊まろう:2009/04/28(火) 16:11:10 ID:/8s80aW6
- くちゅっくちゅっ くちゅっくちゅっ・・・・・・
上野のアソコに抜き挿しされる中指。
いやらしい音が漏れる。
その音は、周囲の乗客達に間違いなく聞こえているはず。
カメラは無情にも回り続ける。
「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・。」
上野の身体に硬く張り出したテントを押し付け、発情期の犬のように擦り続ける彼。
しばらく遠ざかっていたペニスの感触に、上野は何度も声を出してしまいそうになる。
周囲の迷惑も顧みず、狂ったように腰を振り続ける彼。
気ばかり焦り、何度も躓きそうになりながら勢いだけの変拍子が刻まれる。
そして、リズムも方向も収拾がつかなくなった頃。
「うっ・・・。」
どうやら射精したらしい。
上野の下腹に、彼のズボンを通して生温かい感触が広がってくる。
青臭い匂いが鼻をついた。
「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・。」
駅を出てからさほど経ってはいないのだが、上野にとってそれはとてつもなく長い時間だった。
- 39 :ぷらり途中下車してド田舎に泊まろう:2009/04/28(火) 16:11:39 ID:/8s80aW6
- ようやく電車は次の駅に着き、
汗まみれのディレクターと汁まみれの上野はなんとか脱出に成功した。
“あらあら樹里ちゃん、なんだか匂ってますよぅ〜。”
ワンピースをクンクン嗅ぐ上野。
千葉方面へ向かう電車の中、二人はグロッキー状態となっていた。
ガラガラに空いている車中で、向かい合って座る上野とディレクター兼カメラマン。
ディレクターはカメラを上野の方へ向けてはいるが、その目はあさっての方向を向いている。
上野もカメラを向けられている事に気付いてはいるのだが、
ポカンと開いた口も、だらしなく開いた脚も、閉じる気力は残っていないようだ。
開いた脚の奥に見えるピンク色のショーツはまだ濡れたまま彼女の肌に張り付いており、
黒々とした陰毛がはっきりと透けて見える。
カメラは、そんな上野の姿を正面から映し続けていた。
- 40 :つづく:2009/04/28(火) 16:15:32 ID:/8s80aW6
- 後編はGW中に書き上げるつもりです(・∀・)ノシ
- 41 :名無しさん@ピンキー:2009/04/29(水) 00:32:17 ID:ncZ+P2tl
- >>40
GJ!
続き待ってるぜ
- 42 :名無しさん@ピンキー:2009/04/29(水) 16:08:19 ID:BkiW90Q7
- >>40
釣りかと思って期待してなかった
正直すまんかった
- 43 :名無しさん@ピンキー:2009/04/30(木) 19:27:12 ID:2sd0tQM7
- 遅ればせながら合流
>>1
スレ立て乙
>>40
後編楽しみに待ってます
- 44 :名無しさん@ピンキー:2009/05/01(金) 14:27:11 ID:UxfHhoN1
- 矢口真里が痴漢されるやつリクエスト
- 45 :名無しさん@ピンキー:2009/05/06(水) 10:40:59 ID:1mOgsdrL
- 保守
- 46 :上野小説:2009/05/10(日) 14:47:02 ID:/7c7d8jI
- すいません。書き込み規制に巻き込まれ中です(´・ω・`)
- 47 :名無しさん@ピンキー:2009/05/10(日) 17:50:15 ID:D4XTXldA
- >>46
気長に待ってますよぉ
- 48 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 17:56:21 ID:n3NJXuz7
- まだかい
- 49 :上野小説:2009/05/17(日) 23:46:17 ID:WMJl/Ztp
- すいません。ぜんぜん規制解除されないようなので、
ttp://uproda.2ch-library.com/
にテキストファイルをアップしましたm(_ _)m
lib129831.txt(DLキー:4126)良い風呂です
時間も連投規制もだいじょぶだよという方が居られましたら、
大変お手数ですがコピペしていただけますでしょうかm(_ _)m本当にすいません。
上野後編、エロがぬるいですm(_ _)m
- 50 :名無しさん@ピンキー:2009/05/18(月) 08:48:33 ID:nKw/N8Ct
- 面白い!
また書いてくれ
- 51 :名無しさん@ピンキー:2009/05/19(火) 22:30:27 ID:pJwsch+R
- 新垣結衣希望
スマイルこけてスタッフに逆切れとかありそう
- 52 :名無しさん@ピンキー:2009/05/29(金) 13:12:17 ID:YMrZ4gqg
- 有名人&設定のリクエストをいろいろ下さい
その中で自分に書けそうなのがあれば書いてみようと思います
- 53 :名無しさん@ピンキー:2009/05/29(金) 21:36:56 ID:C1ampwDx
- 巨乳芸能人、乳首を死守しようとするが結局見られてしまう、みたいな。じらしてもらえればもらうほどイイ!
- 54 :名無しさん@ピンキー:2009/05/29(金) 22:29:58 ID:IxukUmTE
- セクハラされる女子アナをお願いします!
- 55 :名無し募集中。。。:2009/05/30(土) 21:40:10 ID:nHBSuYPZ
- やっぱり枕営業ネタが良いですね
最後にはバレて堕ちていく様が出れば一粒で二度おいしい感じになると思います
- 56 :名無しさん@ピンキー:2009/05/31(日) 14:46:52 ID:X7HeBmjM
- >>52
とりあえずガッキーでお願いします
- 57 :名無しさん@ピンキー:2009/06/02(火) 11:45:05 ID:VHLbKLtz
- 警備員や、出入り業者の溜まった性欲を、「日常の業務」である手コキ又はフェラで、
坦々としながらも、ねっとりといやらしく搾り出す女性アナウンサーをお願いします 。
- 58 :名無しさん@ピンキー:2009/06/02(火) 12:15:29 ID:+IvCbQQ0
- 53だが、>>52さんはいい題材がみつかったかな?期待してます。
- 59 :名無しさん@ピンキー:2009/06/02(火) 15:41:54 ID:rzFWXrhh
- >>56 お前の名前をカキコすれば、お前を主人公にして書いてやんよ。
- 60 :壱:2009/06/02(火) 19:54:32 ID:Z9lVMwMH
- 男子にチヤホヤされているのに嫉妬したクラスメイトの女子に
恥ずかしい写真を撮られて、脅迫されて・・・
っていう話を考えてるんですが、誰か適当なグラビアアイドルか
芸能人いますか?
- 61 :名無しさん@ピンキー:2009/06/02(火) 20:34:24 ID:BRL6tiVO
- >>60
ちやほやされて学生とかだとAKBとかアイドリングとかアイドルの方が良いんじゃないのかな?
- 62 :名無しさん@ピンキー:2009/06/04(木) 00:31:09 ID:5X+lA4HU
- >>59
拓哉
- 63 :名無しさん@ピンキー:2009/06/04(木) 09:09:51 ID:Ov0o8gns
- >>62 拓哉はキムタクが頭に浮かんでかけねーよw
あだ名とかないのか?たーくんとか
- 64 :名無しさん@ピンキー:2009/06/04(木) 16:24:31 ID:5X+lA4HU
- >>63
たっちょん
- 65 :名無しさん@ピンキー:2009/06/07(日) 20:48:23 ID:MexJESZC
- (・∀・)おー
- 66 :名無しさん@ピンキー:2009/06/08(月) 19:16:38 ID:O/noCS+i
- 絶 賛 大 募 集 中 !!
- 67 :52:2009/06/10(水) 19:34:50 ID:jdpkaq0s
- >>53さんと>>54さんの案をいただきます。
まだ細かい設定とか考えてないのでいつ完成するか分かりませんが、
気長に待っててください。
- 68 :名無しさん@ピンキー:2009/06/11(木) 01:39:53 ID:RISTgA8q
- 待ってる!
- 69 :名無しさん@ピンキー:2009/06/12(金) 05:29:58 ID:BfmxK0al
- たっちょん(*´д`*)たっちょん
- 70 :名無しさん@ピンキー:2009/06/13(土) 12:35:34 ID:YHdXKjyp
- アイテク系のサイトってもう絶滅したのだろうか
- 71 :名無しさん@ピンキー:2009/06/13(土) 21:36:47 ID:vU3bCqkO
- 生野陽子あたりが新鮮でいいと思う
- 72 :名無しさん@ピンキー:2009/06/14(日) 16:00:24 ID:rbz23Gct
- 川島海荷か志田未来で書けよクズども。
- 73 :名無しさん@ピンキー:2009/06/18(木) 13:56:36 ID:Uk39Bu+n
- >>70
>>26
- 74 :名無しさん@ピンキー:2009/06/21(日) 01:49:29 ID:rDt6WY+P
- 誰か作家さんが降臨すること期待
- 75 :名無しさん@ピンキー:2009/06/22(月) 10:14:46 ID:dDEOjERn
- ちょろっと寂しいけど
まあ荒れてないので良しとしましょ^^
- 76 :名無しさん@ピンキー:2009/06/25(木) 11:02:51 ID:nOa/AcH+
- >>67
まだかのう
- 77 :名無しさん@ピンキー:2009/07/01(水) 12:22:03 ID:lQAX2YEH
- (・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン
- 78 :名無しさん@ピンキー:2009/07/01(水) 23:06:45 ID:OTjOnWOL
- こんな過疎スレより
だれかアイテクでも復活させろよ
- 79 :52:2009/07/04(土) 13:42:02 ID:N4/wWicG
- >>76
萩野志保子アナ(眼鏡巨乳)で、
WC取材に同行する童貞スタッフ目線で書きます。
7月半ば頃まで鬼のように忙しいため
完成は早くても8月になりますm(_ _)m申し訳ないです
- 80 :名無しさん@ピンキー:2009/07/04(土) 17:52:05 ID:N4/wWicG
- 枕営業ネタ(>>55)を書ける方&
公衆便所な女子アナネタ(>>57)を書ける方
募集中ですm(_ _)m
- 81 :名無しさん@ピンキー:2009/07/05(日) 01:31:45 ID:yC0IK4+F
- こんな過疎スレで宣伝してもなあ
アイテク時代の旺盛はもはや望めんか
- 82 :名無しさん@ピンキー:2009/07/05(日) 02:50:49 ID:b9W87nTu
- >>79
待ってる!
- 83 :名無しさん@ピンキー:2009/07/05(日) 19:37:07 ID:Lf+5F8De
- >>80
がんばてー( ・∀・)つI
>>81
英雄達は皆しやわせな家庭を築き隠居してしまたのだ('A`)
- 84 :名無しさん@ピンキー:2009/07/06(月) 09:23:52 ID:zIBZcajt
- >>83
誤爆してないか
頑張って欲しいのは79さんだな
- 85 :こぴぺ:2009/07/11(土) 15:17:29 ID:pOOvvkS6
- 指王 2006/06/13 14:28:45
去年の暑い日。
夕方のあるホームで人身事故のため電車が遅れているらしく、階段まで人が溢れていました。
僕は、その溢れかえったホームで出来るだけ空いている場所を探すのに必死でした。
どこへ行っても人、人、人・・・。
少し諦めていたところ、丁度階段の下に細い隙間があったのを発見。
すぐにその隙間に入りました。
もうすでに3〜4人は避難していたんですが、幸い混雑を忘れてしまうくらいの空間でした。
僕はまだ到着する見込みのない電車を、携帯をいじりながら待っていました。
すると僕の後ろに、すごくいい匂いがしてきました。
ふっとその香りの元を辿るように振り向くと、帽子をまぶかに被ろうとする女性がいました。
すごく綺麗な人だなと思いうつむき加減な顔をよく見ると、
あのグラビアアイドルの森下千里ちゃんにそっくりでした。
まさかと思い、あまりジロジロみるのも悪いのでまた携帯をいじって気にしないようにしました。
しかし次の瞬間、それが本物の千里ちゃんだと確信しました!
彼女は小声で携帯でマネージャーかどうか分かりませんが
「もしもし、森下です・・・今○○駅なんですけど、電車止まっちゃって・・・どーしよう。」
と話してたんです。
僕は背中に熱いモノが走りました。
声をかけようか、握手してもらおうか、頭の中はパニック状態。
不自然に後ろを見ようとしてしまい、かなりアヤシイ人物になりそうでした。
その時、千里ちゃんの抱えてた大きなバッグが僕の足に当たってしまい、
とっさに振り向いてしまったのです!
- 86 :こぴぺ:2009/07/11(土) 15:18:53 ID:pOOvvkS6
- 思わず硬直してしまい、眼が合ったと同時に
「すみません!ごめんなさい・・・」と千里ちゃんが謝ってくれたのです。
「あ、いいえ」と笑うのが精いっぱいだったのですが、
思いきって「森下千里さんですよね?これからお仕事ですか?」と聞いてみました。
するとあっさり「はい、そうです」とすこし周りを気にしながら答えてくれました。
僕は調子に乗って「ファンなんです。握手いいですか?」と手をズボンで拭きながら言うと
「いいですよ」とこっそり握手してくれました。本当にいい人でした。
そしてしばらく小声で話もしてくれました^^
千里ちゃんは買い物に来ていて夜から収録があるので電車で向かうところだったみたいで、
いつもは車で移動してるそうです。
で、今回の人身事故の影響で満員のホームに巻き込まれてしまったようです。
そうこうしている内にやっと電車が到着するとのアナウンスが。
すると後ろの方から沢山の人がこっちの方に流れてきました。
そして電車が到着しドアが開いた途端、僕と千里ちゃんは一気に押し込まれてしまいました。
「きゃっ」と小さく叫んだ千里ちゃんを思わず庇おうと僕の方に引き寄せてしまいました。
「だいじょうぶですか?」と僕が言うと
「はい。ありがとうございます。」と恥ずかしそうにお礼を言ってくれました。
ふと気付くと僕と千里ちゃんは向き合うようにくっついているではありませんか!
僕は一気に恥ずかしくなり体を離そうと必死に動きましたが、
電車が発車したとたん千里ちゃんの顔が僕の胸にうずもれる形になってしまいました。
千里ちゃんも必死に身をよじって回避しようとしたんですが横向きになるのが精いっぱいでした。
すると千里ちゃんの手が僕の股間に当たっているではありませんか!!!
千里ちゃんは気付かないみたいでずっとうつむいていましたが、
僕の股間は千里ちゃんの手の程よい刺激に段々固くなってしまいました。
そしてあのいい匂いにガッチガチになった時、千里ちゃんに気付かれてしまいました。
- 87 :こぴぺ:2009/07/11(土) 15:20:05 ID:pOOvvkS6
- とっさに手をどけてコクっと小さく謝ってくれたんですが、
今度は僕のムスコがそのまま千里ちゃんの太ももに思いきり押し付けてしまっていました。
千里ちゃんは、白地にグリーンのグラデーションのラインの入った襟付きのサーファー系ワンピを
着ていたので、思いきり生フトモモの感触がムスコに伝わってきて、もう我慢の限界でした。
千里ちゃんの生フトモモの感触をガチガチになったムスコが感じている時、
思わず右手が千里ちゃんのスカートの方に伸び、
しっかりと手の平をスカート越しに千里ちゃんのお尻に押し当ててしまいました・・・。
薄いワンピの生地から気絶するくらい柔らかいお尻の感触。衝撃でした。
千里ちゃんは「えっ?」とおもむろに僕の顔を見ていました。
僕は「ごめんね」と言ってそのまま千里ちゃんのお尻を揉みはじめました。
僕の痴漢魂に火がついてしまいました。
お尻の割れ目に指をひっかけお尻の半分をつかみ取る様に揉んでみました。
「ちょ、ちょっと...どうして?」しきりに僕の顔を見ながら小声で抵抗する千里ちゃん。
でも僕の胸の中にハマってしまい回りには全く気付かれていません。
パンティラインをつまんで引き上げながら手の平でスカートごとたくし上げるように触り
徐々に千里ちゃんのフトモモ部分があらわになっていきました。
そして一旦お尻から手を放し、もう止めたと思わせておいて
今度は一気に直接フトモモを下から指を立てて上になぞってみました。
すると千里ちゃんの長い足がビクっと引き締まっているのがわかりました。
僕は完全に悪魔になってしまい、嫌がる千里ちゃんの顔を見つめながら
フトモモにある手を更に上の奥地に伸ばしはじめました。
少し汗ばんだきゅっと引き締まった肌の感触から
人工的なツルツルとした滑らかな生地の感触に変わりました。
千里ちゃんのパンティはかなり小さかったです。
お尻自体も小さいのですごくフィットしたパンティでした。
- 88 :こぴぺ:2009/07/11(土) 15:21:16 ID:pOOvvkS6
- そのパンティをあますとこなく堪能してしまい、
指でつまんで食い込ませた時には千里ちゃんの手が僕の腕を強くつねっていました。
その痛みに耐えながらむき出しになった千里ちゃんの生尻を乱暴に揉みまくりました。
食い込んだパンティを境に右、左と交互に揉みまくりました。
ハリのある小さなお尻でした。
そしてその嫌がる千里ちゃんの顔をみながら「あの森下千里のお尻なんだ〜」と再確認すると、
僕は完全にふっきれました。
食い込ませたパンティの一番集まった部分に指を侵入させていったのです。
プクっと少しこんもりしていて一番熱を帯びていました。
千里ちゃんは必死でフトモモで挿んでイヤらしく動く指の侵入を拒んでいました。
(これはこれでキモチかったです)
でも諦めない僕は左手を使って今度は荷物のあるおっぱいの方にチャレンジをしました。
千里ちゃんは僕の方にある左手でバッグを持ち、
右手で僕の腕をつねったりひっかいたりしていました。
そこで僕はバッグの下に左手を隠し、
そのままバッグの下から手を延ばして千里ちゃんの右のオッパイを触ってみました。
またまたビクっと体が硬直していました。
そしてワンピの上からブラをズラす様に揉んでみました。
「デカイ!」これはカナリ興奮しました!
「生で触りたい!」と思った僕は大胆にもワンピの下からおまんまんを無視して
一気に生ブラに辿り着いたんです。
完全に怒っている千里ちゃん。
でも大声をださなかったのは何でだったんでしょうか?
- 89 :こぴぺ:2009/07/11(土) 15:22:08 ID:pOOvvkS6
- そんなことも気にせずに、少しズレたブラの下に指を這わせ、手繰り寄せる様に乳首を探しました。
乳首に到達するまでにムニュムニュと指がオッパイに沈んでいくのを楽しみながら
ついに辿り着きました。
あのパーフェクトな形と大きさをもつ森下千里の完全なる生乳を、
僕が一人占めする時がきたのです!!!
もう手が勝手にその柔らかさに負けて激しく揉んでしまうんです!
抱えたバッグの隙間から千里ちゃんのワンピがイヤらしくモゾモゾ動いています。
そのワンピの中では僕の手が千里ちゃんのオッパイをコネクリまわし、
乳首を摘んだり弾いたりしてるんです。
乳首は完全に固くなっていて、千里ちゃんも「や・・・」と少しイイ感じになっているみたいでした。
そして同時にフトモモに挿まれたニクイ僕の右手も開放されて
中指でアノ部分をつっ突けるとこまで行きました。
必死に中指で押し込んでその部分に侵入しようと食い込んだ所の端っこに滑り込ませました。
左手でオッパイを揉みながら、右の指がそれに合わせて
ぐにゅぐにゅと千里ちゃんのアソコに辿り着かせます。
そしてついに指を反転させながら最後の生地の部分をかいくぐりました!
熱〜い熱〜いねっとりとしたモノが僕の指を覆いました。
感動の一言でした! 少し僕のひざがガクガクしていました。
緊張と喜びが同時に襲ってきたのです。
千里ちゃんのアソコはやや下付きで縦に少し長かった様に思えます。
周囲にバレない様に右腕をぐっと押し込んで、更に2本指でアソコ全体を愛撫してみました。
もう、ぐちゅぐちゅでした。
足に力が入っていたので、あまりあそこを広げたり中に入れたりは出来ませんでしたが、
中指の第2関節までなんとか沈めることができました。
- 90 :こぴぺ:2009/07/11(土) 15:38:15 ID:pOOvvkS6
- 激しく揉み続けるオッパイとは逆に、ゆっくりねっとりと指を動かしてアソコを刺激していき、
またお尻へと戻って撫で回しながらまたアソコに直行させる・・・この行為を20分位してました。
そして「・・・もう、いいでしょ?・・・ね?」と少し涙を浮かべていたのに驚いて
とっさに両方の手を引っ込めてしまいました。
「ごめんなさい・・」とだけ言ってしばらく沈黙して、みんなが一斉に降りる駅に到着しました。
千里ちゃんはズレたブラをバッグで押さえながら人込みに消えていきました・・・。
ワンピのお尻がしわくちゃになったのをボーッと見ながら僕は乗り換え電車に乗りました。
その時にはもうガチガチになったムスコはしゅんとなっていました。
指の湿り気と、左手の感触がむなしくなりました・・・。
千里ちゃん、ゴメンナサイ。許してください・・・。
- 91 :名無しさん@ピンキー:2009/07/12(日) 22:47:59 ID:4EqY3Rs7
- 森下千里あんまり知らないけど良かった
他にもあったらお願いします
- 92 :名無しさん@ピンキー:2009/07/15(水) 23:44:14 ID:W6+zxNPd
- 森高千里が江口の入院中に犯されるやつ頼む
- 93 :名無しさん@ピンキー:2009/07/22(水) 17:57:51 ID:JmVBlRDm
- おれも
- 94 :『異世界〜反転〜』:2009/07/25(土) 05:43:41 ID:zG4pgXRR
- Sky-High 作
俺『芝 裕一』と言います。科学者やってます。
科学者って言うと聞こえが良いかも知れませんが、
実際はバックトゥーザフューチャーのドク博士のチン毛もどきです(しくしく
でも、ですね。作ってしまいました。何を?
世界を反転させてしまうようなモノです。
それは、『もしもしボックス』……
ドラえもんの「もしもボックス』とは、ワケが違います。
俺が作った『もしもしボックス』は「もしもし」を合言葉に、喋った事が全て現実に起きてしまうというものです。
俺は、ある小説を読んだことがありました。
作家は忘れましたが、“セックスと食事が反転してしまう”という内容のものでした。
それを試したくて、自分の知識を最大限に活用し『もしもしボックス』を作り上げたのです。
そして、俺は早速「もしもしボックス」を使ってみることにしました。
もちろん、願いは流石、チン毛もどき?
“セックスと食事を反転させてしまう”
という内容です──
というわけで早速──。
「もしもし、この世界の『食事』と『セックス』を反転させてみろ」
一瞬、目の前が暗くなったかと思うとすぐに元に戻った。
そして『もしもしボックス』は異様な光を放っていた。
俺は、ためしに外に出てみることにした。
そして、考えられない光景を目の当たりにしたのだ。
なんと、街中で平気でオナニーやセックスをしているのだ。
喘ぎ声や、グチュグチュという音が絶えずに聞こえる。
- 95 :『異世界〜反転〜』:2009/07/25(土) 05:44:11 ID:zG4pgXRR
- 俺は、「もしや?」と思いテレビ○京の天王○スタジオに行ってみた。
そこでは、あの国民的アイドル「モー娘」がテレビの収録をやっていた。
軽く収録を見学した後、モー娘の楽屋前で誰か来るのを待っていた。
すると、高橋愛、小川麻琴、新垣里沙、紺野あさ美がスタジオから戻ってきた。
俺は、試しに「ねぇねぇ、愛チャン、俺とセックスしない?」と聞くと、
(なぜ愛を選んだかと言うと、4人の中だと高橋愛が一番かわいいから……)
なんと「いいですよ。じゃぁ、着替えてきますんで……」という返事が返ってきたのだ。
ちょっと物足りない何かがあったが、とりあえず着替え終わるのを待った。
10分程待っていると、制服姿の愛チャンが出てきた。
学校帰りの収録だったのだろうか?
しかし、そんなことはお構いなしに俺は愛チャンにどこでヤリたいか聞いた。
愛チャンは、「もう、どこでもいいです……早く挿れて!」と言い出した。
俺は、「確かに、セックスが食事の感覚になっている……」と思った。
仕方が無いので、この場で挿れてしまうことにした。
制服だったので、俺のチンポはすぐに勃起した。
セックスの前に愛チャンは、「あの、前戯とか面倒なのでやらないくていいですから」と
福井訛りで要望を言いながらマンコを濡らしていた。
俺は、愛チャンに壁に手をつくような格好になるようお願いした。
そして、スカートを捲り上げパンツを下ろした。
愛チャンの要望どおり、いきなり挿入するのである。
俺が「いい?」と聞くと、「早くぅ……」と返事が来た。
俺は、愛チャンのマンコに標的を定めると一気に突き刺した。
- 96 :『異世界〜反転〜』:2009/07/25(土) 05:44:37 ID:zG4pgXRR
- 「んぁぁ、太い〜」
愛チャンのその言葉で、パワー全開になった。
速度を速め、奥の奥まで突き上げた。
「んぁ、きもちいいよ〜」
どんどんスピードが上がり、快感も絶頂を迎えようとしていた。
ヤバイと思い、愛チャンのクリトリスを刺激した。
愛チャンは、それに耐えられなかったのか、
「ダメェ、あぁぁー」と声をあげ、ビクビクと痙攣し、なんと潮まで吹いたのだ。
俺もそれに合わせ、愛チャンの中で射精した。
愛ちゃんは、「気持ちよかったです。ありがとうございました」と言って
ソソクサと楽屋へ戻ってしまった。
俺は、「セックスが食事のような感覚になるなんておもしろくないな」と思った。
そして、もしもしボックスに、「もしもし、セックスと食事の反転を元に戻せ」と要望を伝えた。
だが受話器から空しい声が──
「おかけになった 電 話 番 号 は チ ン 毛 で す 」
……喉が渇いた。
何か飲もう。ゴク。
俺『芝 裕一』。科学者やってます。
[完]
- 97 :名無しさん@ピンキー:2009/07/25(土) 10:09:55 ID:8BA/g+/q
- ビビる大木と酒井若菜をお願いします。
10年来、親友というか兄妹だった関係から、
恋愛関係となり初めて結ばれるという設定で。
場所は沖縄のリゾートホテル
- 98 :名無しさん@ピンキー:2009/07/26(日) 23:06:24 ID:iJ7I8NpR
- 藤原紀香でよろしくお願いします。
- 99 :名無しさん@ピンキー:2009/07/26(日) 23:19:29 ID:2cEsqli2
- マツコデラックスでお願いします
- 100 :名無しさん@ピンキー:2009/07/27(月) 02:03:23 ID:3ERM7cys
- >>97
ノンフィクションじゃんw
- 101 :名無しさん@ピンキー:2009/07/27(月) 02:10:12 ID:3ERM7cys
- >>94
筒井康隆っぽくて(・∀・)イイ!!
- 102 :名無しさん@ピンキー:2009/07/29(水) 20:36:25 ID:xrV7N+CS
- http://geino2news.seesaa.net/article/116212691.html
- 103 :名無しさん@ピンキー:2009/08/01(土) 20:05:35 ID:H5ysLpFU
- >>39
どなたか続きをダウンロードされた方、アップしていただけないでしょうかm(_ _)m
- 104 :名無しさん@ピンキー:2009/08/03(月) 01:04:08 ID:/60TxiTt
- だれかコレを参考にしてキャットファイト&イカセ合いを書いてくれ
702 :ファンクラブ会員番号774:2009/07/11(土) 15:45:15 ID:WI6CVTVw
髪切りデスマッチでは大活躍だったらしく中卒でケンカ好き男好き
凄い有名なバリバリの不良だったから佐々木は怖い!
エビは美人だ!
豚は豚小屋行けって感じだな
704 :ファンクラブ会員番号774:2009/07/13(月) 16:50:44 ID:I0lJ0QTd
- 105 :名無しさん@ピンキー:2009/08/03(月) 01:06:38 ID:/60TxiTt
- 704 :ファンクラブ会員番号774:2009/07/13(月) 16:50:44 ID:I0lJ0QTd
>>702
女性同士でも殴り合いのケンカはよくある事です
深〇恭子も昔〇籐あいと喧嘩をしています
周りの女の子をイジメていた深〇恭子は
〇藤あいに負けてから友達がいなくなりゴスロリ系に走ってしまいました
705 :ファンクラブ会員番号774:2009/07/13(月) 22:26:15 ID:WEYWYFdO
昔記事にもされたあの喧嘩の話しか
ホレ
http://geino2news.seesaa.net/article/116212691.html
加藤あいはああみえて運動神経抜群なんだぞ筋トレやストレッチは毎日やってると言っていた
ハロプロNo.1の力持ち後藤真希とドラマで共演した時に楽屋で腕相撲をさせられ後藤を瞬殺し負かしていた経歴もある
706 :ファンクラブ会員番号774:2009/07/13(月) 23:13:57 ID:wuN3qb7j
以来二人の共演はNG
美も力も深田は完全に加藤あいに負けてしまった
707 :ファンクラブ会員番号774:2009/07/13(月) 23:53:11 ID:fjWzlkGt
佐々木がむかし凄く不良だったって本当?
710 :ファンクラブ会員番号774:2009/07/14(火) 18:11:01 ID:avxlZXTb
たまにはえびちゃんのことも思い出してやってください
おまいらスルーしすぎ
- 106 :名無しさん@ピンキー:2009/08/03(月) 01:07:40 ID:/60TxiTt
- 711 :ファンクラブ会員番号774:2009/07/14(火) 18:17:04 ID:8TO+Z8yY
佐々木は秋田の糞ヤンキーだからナイ
722 :ファンクラブ会員番号774:2009/07/22(水) 15:04:56 ID:D2IL+hfi
>>705
深田恭子が昔かなりのヤンチャをしていてケンカやイジメとかも凄かったみたいだけど
同じ高校に通ってた仲良さげだった正統派女優にまででケンカを売って
返り討ちにされてからは大人しくなったっていう話は聞いた事あるけど
その相手が加籐あいだったとは・・・
723 :ファンクラブ会員番号774:2009/07/22(水) 20:47:20 ID:GHTMcsWh
そのバトル観てみたかったなぁ
加藤あいっておしとやかにみえるけどストレッチとか筋トレが趣味だっていうし運動神経は抜群なんだよな
体重の差はありそうだけど体重にたよる深田に力負けせず力でねじふせてから
さらにスピードあるパンチで深田をKOしそうだな
実際にあった闘いみたいだけど
あいに喧嘩に負けた恭子がイカセ合いでリベンジに挑むが・・・
みたいな展開で宜しく頼む
- 107 :名無しさん@ピンキー:2009/08/03(月) 21:07:25 ID:PQcrRZJw
- ↑すごく読みたい
- 108 :名無しさん@ピンキー:2009/08/04(火) 20:46:20 ID:IL/nWcs1
- yomiteee
- 109 :名無しさん@ピンキー:2009/08/05(水) 07:48:19 ID:CvTlcxQb
- ノリP、または矢田で、
「初めてのシャブSEX」編を 熱望。
ノンフィクションならなお良いのだが。
- 110 :名無しさん@ピンキー:2009/08/05(水) 18:27:21 ID:B6Ofn2Ts
- 323 :恋人は名無しさん:2009/05/16(土) 03:12:27 ID:Q+HizhWkO
256 スリムななし(仮)さん 2009/03/24(火) 22:44:07
長くなるけどなぜかここにたどり着いたので目撃談を語りましょう
何年かまえに彼女と原宿に買い物に行った時加藤あいと深きょんをみたよ
二人とも夏場のせいか結構露出した格好していて
深きょんは太ももや二の腕がムチムチで胸の谷間まで見え隠れしていました
加藤あいも深きょんよりは細いけど
筋肉質で意外にもムッチリとした太ももを晒してた
谷間やボリュームから二人の胸の大きさがわかり
深きょんと比べると痩せている加藤あいの方が明らかに胸が大きく腰がクビレてお尻はプリっとしてて
かなりムラッとくるカラダつきをしていました
一緒にいた彼女も加藤あいの容姿を大絶賛してた
元カノよりおっぱい大きい美乳の彼女が後で言ってて最近でも言っていたけど
「深きょんはB〜Cカップの75〜80くらいだろうけど加藤あいは私よりあるね
多分E〜Fカップの65〜70くらいだよ」らしい
ちなみに彼女は166―48でD―70のブラをきつそうにつけています
ではでは長文になりましたがお邪魔しました
- 111 :名無しさん@ピンキー:2009/08/05(水) 18:28:39 ID:B6Ofn2Ts
- 83 名無し@18歳未満の入場禁止 2009/05/12(火) 01:53:50 ID:NCeA2V7UO
清純派で売ってる為あまり露出しないし
着痩せする為分かりづらいが実は結構な大きさで
ドラマやCMなどでリアルに乳がユサユサ揺れまくり
http://v-fightclub.jp/fighter/women20-24/katoai/photo.jpg
http://farm4.static.flickr.com/3003/2719334002_feb5bf2b09.jpg
http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/83/0000677183/94/img00aa1b47zikdzj.jpeg
加藤あいは現在のプロフでもB78と中学生の時のままで載せているが
デカイってバレバレなのにいつまで胸の大きさ誤魔化しているんだろうかw
いくら細めの身体とはいえこのボリュームではあり得ないだろw
戸田ちゃんとかホマキとかと一緒って事になるんだぞw
いい加減事務所も更新すればいいのになw
堀越で同級生の仲根かすみが
「深田恭子はBCupで加藤あいはECupですよ
因みに出回っている動画の豊乳の女性より美乳で彼女の胸よりも大きいですよと暴露していたしな
327 :恋人は名無しさん:2009/05/16(土) 08:32:51 ID:NJoGFsaz0
私も実際に観た事あるけど加藤あいって生で見たら結構胸大きかったよ
爆乳とかすごい巨乳というわけではなかったけど
某ジャニ系のテレビ番組S×Sの収録を見に行った時に
上戸彩と一緒にゲストで来ていたけど
ボーリングでは谷間が見え隠れし揺れいた加藤あいの胸は上戸彩の胸より
2サイズは大きく見えたな
たぶんEカップくらいはあったと思うよ
顔もスタイルも良すぎる加藤あいに声援が集中して
一緒にいた上戸彩がなんか気の毒だったね
- 112 :名無しさん@ピンキー:2009/08/05(水) 18:29:42 ID:B6Ofn2Ts
- 332 :恋人は名無しさん:2009/05/17(土) 17:58:55 ID:Q2YUG+ObO
残念ながらアレ加藤あいではないからね
あの当時はあの温泉の物と同じ背景の物で
加藤あいの他にも深田恭子など
他の女性タレントも被害に合っているが
犯人グループはすぐ捕り
アイコラとそっくりさんを混ぜた作品と公表された
加藤あい本人は完全否定し事務所は
バカバカしいとコメントを残して終了
そして深田恭子が訴え加藤あいに関しては
本物はあの豊乳女性よりも痩せているけどもっと胸は大きい
と当時加藤あいと深田恭子の知人が明かしたのは有名なお話ですよ
- 113 :名無しさん@ピンキー:2009/08/05(水) 18:43:20 ID:g8EVLCEs
- 酒井法子のえっちな薬物検査マダー
- 114 :名無しさん@ピンキー:2009/08/05(水) 20:09:20 ID:akyHxhUl
- >>104-112
加藤あいと深田恭子か…
やばいくらい楽しみだ!
- 115 :名無しさん@ピンキー:2009/08/05(水) 22:18:35 ID:U8mJn5aQ
- 他人だとするために知人と称する人間に証言させてるんだろ。
- 116 :名無しさん@ピンキー:2009/08/06(木) 14:50:26 ID:wZiO819X
- 加藤あいの作品がいい
誰か挑戦してくれ
- 117 :名無しさん@ピンキー:2009/08/08(土) 13:44:28 ID:WUH3jCUv
- http://f13.aaa.livedoor.jp/~hiroppe/gotenba/gotenba.htm
- 118 :名無しさん@ピンキー:2009/08/08(土) 18:04:21 ID:U5H23VTh
- まだか
- 119 :名無しさん@ピンキー:2009/08/08(土) 19:18:42 ID:RpyK9SvK
- >>105
強い加藤あいに萌え
- 120 :名無しさん@ピンキー:2009/08/12(水) 22:51:29 ID:EpMFwlB6
- >>103
( ・∀・)つttp://oooobunko.blog40.fc2.com/blog-entry-215.html
- 121 :名無しさん@ピンキー:2009/08/13(木) 01:22:46 ID:9RgzQjxG
- 誰も>>>104の挑戦しないんだな
俺も読みたかったのに
- 122 :名無しさん@ピンキー:2009/08/16(日) 12:52:09 ID:DTRkrm9K
- 酒井法子のエロ小説ってないの?
- 123 :名無しさん@ピンキー:2009/08/20(木) 21:05:33 ID:xlgpVd9K
- 捕手
- 124 :名無しさん@ピンキー:2009/08/26(水) 14:12:55 ID:tAo/w1I0
- 絶 賛 大 募 集 中 !!
- 125 :名無しさん@ピンキー:2009/09/01(火) 18:25:04 ID:OADnfDxD
- アイテク復活させてくれ
いいんちょ
- 126 :名無しさん@ピンキー:2009/09/02(水) 11:43:32 ID:TLtcohM1
-
夏厨も
荒らしも来ないが
作家も来ず(字余り)
- 127 :名無しさん@ピンキー:2009/09/09(水) 11:36:53 ID:SqXg4fY3
- 13スレに亘って叩き続けた粘着カス軍団の勝ちということで
終 了
- 128 :名無しさん@ピンキー:2009/09/12(土) 21:56:11 ID:nmhqz8OQ
- 1藤原紀香 裸エプロンでご奉仕レオパレス
2インリン・オブ・ジョイトイ 露出遊戯
3ほしのあき 少年狩り 魔性の騎乗位
4深田 恭子 淀殿 柔肌絵巻
5紗綾 15歳 深夜の撮影会
6高島 彩 今日の〇んこ
- 129 :名無しさん@ピンキー:2009/09/17(木) 00:37:34 ID:+ooaRGFK
- 藤原紀香、リア・ディゾンで書いて下さい。
- 130 :名無しさん@ピンキー:2009/10/01(木) 12:42:26 ID:hntSfxiH
- おとこわりしますm(_ _)m
- 131 :名無しさん@ピンキー:2009/10/02(金) 07:37:17 ID:WEuixX4y
- 57 :名無しさん@恐縮です :2009/10/01(木) 18:04:10 ID:dO94y2Tq0
ある時、酒井法子が六本木の売人のもとに、男に連れられて現れたことがあった。
部屋に入ってきた時から“ネタ切れ”でテンパっていた。……
売人がコカインを持ってくるのに時間がかかっていると、酒井は完全に落ち着きをなくした。
鼻水が出ていてもまったく気にしない。
暴力団風の男が酒井をソファに座らせ、肩から手をまわして酒井の胸を服の上からまさぐり始めた。
……胸を揉まれ続ける恥辱など、もう彼女にはどうでもよかったようだ。
「早く持ってきて!」と混乱するばかりで、コカインが部屋に持ち込まれると、
酒井は引ったくるようにして立ち去っていったという―。
『週刊文春』8月27日号 27−28頁
- 132 :名無しさん@ピンキー:2009/10/06(火) 01:45:21 ID:hjFPVgNk
- まだー?(・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン
- 133 :壱:2009/10/14(水) 15:51:32 ID:md5nOGWa
- この前、生放送でお尻の割れ目さらしちゃった
石川梨華で書いてるんですが
需要あります?
それとも、石川はハロプロの方に書かなきゃダメなんですかね?
- 134 :名無しさん@ピンキー:2009/10/14(水) 19:34:13 ID:ZHQJFBqc
- 需要あるので是非とも書いてください。
- 135 :名無しさん@ピンキー:2009/10/15(木) 09:59:08 ID:IWbOvHBx
- >>133
ここに書くか
http://syosetu.net/pc/relay/kanou/main.php?mode=11&cno=1
- 136 :壱:2009/10/16(金) 19:53:21 ID:Amxe4CsK
- 「あの、マネージャー、トイレないですか?」
収録が終わると同時に、石川梨華は小走りにマネージャーに近づくと、そう言った。
「えっ、トイレ!?ここ山の中だし、駐車場のトイレも故障中だって言ってたから
近くにはないと思うけど。我慢出来そうにない?」
女性マネージャーにそう言われ、梨華は弱々しく頷いた。
「こんな事、言うのも何だけど、その辺の茂みでしてきちゃいなさいよ」
「えーっ、でも・・・」
「仕方ないじゃない。後は我慢するしかないよ。帰りの道も渋滞するかもしれないから
行くなら今の内よ」
マネージャーに強い口調で言われ、梨華は渋々、「分かりました」と頷いた。
生放送番組の中継で行われた松茸狩りが終わり、スタッフは機材を片付けていた。
それを横目に見ながら、梨華は茂みの奥へと入っていった。
今日は暑かったから、お茶を飲みすぎたのがいけなかったのかもしれない。
山の中がこんなに涼しいなんて・・・
そんな事を思いながら、梨華はちょうど良い場所を見つけた。
- 137 :壱:2009/10/16(金) 19:54:22 ID:Amxe4CsK
- 後方に大きな木があり、前には梨華の胸の高さくらいまである茂みがあった。
これだったら、しゃがんじゃえば何をしているか分からないよね・・・
早くしちゃおう。梨華はローライズのジーンズと下着を膝下まで下げると
足を開いて、しゃがみ込んだ。
数瞬後、ブルブルと体が震えて、梨華の股間から勢い良く黄金色の液体が放たれた。
「ああ、スッキリする〜」
顔を上げて、そう呟いた梨華の耳に「カシャカシャ」という音が飛び込んできた。
「えっ、何!?」
梨華が驚いていると、目の前の茂みからガサガサと音を立てて、二人の男が出てきた。
一人は色黒のガッチリとした体型で、もう一人はやや小太りでメガネをかけている。
どちらの男の顔も、梨華には見覚えがあった。
確かさっきまで収録していた番組のスタッフ・・・
そこまで考えたところで、今、自分が何をしていたのかを梨華は思い出し
慌てて、立ち上がって、下着とジーンズを履こうとしたが
その前にガッチリとした男の方に、後ろにあった木に押さえつけられてしまった。
- 138 :壱:2009/10/16(金) 19:55:29 ID:Amxe4CsK
- 「い、嫌!!」
「梨華ちゃんの野外放尿たっぷり楽しませてもらったよ。ほら、これ」
ガッチリとした男はそう言うと、梨華の前に携帯の画面を見せた。
そこには、目を閉じて気持ち良さそうな表情を浮かべながらオシッコをする
梨華が鮮明に映し出されていた。
あまりの事に言葉を失う梨華に、男はさらに追い討ちをかける。
「小田なんか、そのビデオカメラで撮影しちゃってるよ」
ガッチリとした男がそう言うと、小田と呼ばれた小太りの男が誇らしげに
手に持っているハンディビデオカメラを梨華の前に示した。
「い、嫌ぁあああ!!」
「梨華ちゃん、あんまり騒がない方がいいですよ。他のスタッフが来ちゃいますよ」
小田の言葉に、梨華は咄嗟に口を閉じた。
「そうそう、その方が良いですよ。まあ、他の人に梨華ちゃんのオシッコ映像を
見て貰いたいって言うのなら、話は別ですけど。ね、羽田さん」
小田が羽田と呼ばれたガッチリとした男にそう声をかけると
羽田はニヤリと不敵な笑みを浮かべた。
- 139 :壱:2009/10/16(金) 19:56:09 ID:Amxe4CsK
- 「そうそう。俺の持ってる携帯の画像と小田の持ってるビデオの映像がどうなるかは
これからの梨華ちゃん次第って事」
「ど、どうすればいいんですか・・・?」
「いいね、話が早くて。何、簡単な事だよ。梨華ちゃんが俺達二人の言う事を
聞いてくれればいいんだから。ね、そしたら、この場所で映像を消してあげるから」
羽田の口調に、梨華はそれが簡単な事ではないのを悟ったが、どうしようもなかった。
以前、まだモーニング娘。にいた頃、トイレの盗撮映像が流出した事があったが
画像が不鮮明だったし、洋式トイレだった事もあり、そんなに際どい映像はなかった。
でも、今度は違う。オシッコする姿を正面でバッチリ撮られてしまった。
今、こんな映像が流出したら大騒ぎになる。必然的に芸能界を引退となるのだろう。
少し我慢すれば、映像は消してもらえる。この人たちの言う事を聞けば・・・
「わ、分かりました・・・」
梨華は弱々しくそう言った。
「ほ、本当に、さっきの映像を消してくれるんですよね!」
梨華の言葉に、羽田と小田はニヤリと笑いながら、頷いた。
- 140 :壱:2009/10/16(金) 19:57:09 ID:Amxe4CsK
- 「じゃあ、その上を捲くってオッパイを見せてよ」
「えっ・・・」
半ば予想していた事とはいえ、実際にそう言われると躊躇いが生まれた。
「あれ、梨華ちゃん、俺達の言う事を聞いてくれるんじゃなかったっけ?」
「じゃあ、このビデオの映像、スタッフの皆に見せちゃいますよ」
羽田と小田に矢継ぎ早に言われて、梨華は慌てて「ご、ごめんなさい」と言うと
上着の裾に手をかけた。
ゆっくりと持ち上げていくと、梨華の綺麗な肌が露になる。
二人の男の食い入るような視線に嫌悪感を抱きながらも、梨華は上着を捲り上げた。
「おおっ!!」
ハロプロメンバーの中でも一、二を争うくらいの大きさの梨華の胸と
その胸を覆うブラジャーに、男たちが歓声をあげた。
「梨華ちゃん、黒の透けブラなんて、随分、エッチな下着を着けてるんだねえ」
「もしかして、この後、彼氏とデートなんじゃないですか?」
小田の言葉通り、この仕事が終わった後、彼氏と会うことになっているのだが
そんな事はここで口にしたくなかったので、梨華は二人から視線を逸らして、黙っていた。
「まあ、そんな事はどうでもいいけど。梨華ちゃん、ブラも取ってよ」
「お願い、もう許して・・・」
目に涙を溜めながら弱々しく呟いた梨華だったが、それは男たちの同情心を呼ぶどころか
興奮をさらに呼ぶだけだった。
- 141 :壱:2009/10/16(金) 20:07:42 ID:Amxe4CsK
- 「可愛いね〜梨華ちゃん、でも残念ながら、許してって言われて、許してあげるほど
俺たち良い人じゃないんだよね」
「そうそう。あんまりグズグズしていると、他の人に見られちゃいますよ。
梨華ちゃん、さっき収録中にしゃがんだ時、ローライズのジーンズが下がって
お尻の割れ目が見えちゃってた事に気付いてましたか?
生放送だからカットなんて勿論、出来ないし、梨華ちゃんのファンの皆
TVの前で喜んでるんじゃないかな?勿論、スタッフの皆もあれ見て
興奮してましたからね〜今、梨華ちゃんのこんな姿見たら、すぐに襲いかかってきますよ」
「そ、そんな・・・」
梨華の顔が青くなった。こんな事ならローライズのジーンズなんて履くんじゃなかった。
下着もブラジャーとお揃いの黒い面積の少ないやつなんかにしなければ良かった・・・
勿論、そんな後悔をしても遅かった。それに、これ以上、人が来るのも避けたかった。
梨華は、ブラジャーの持つとホックを外さずに持ち上げた。
プルンと勢い良く、梨華の豊満な胸が露になった。
- 142 :壱:2009/10/16(金) 20:13:01 ID:Amxe4CsK
- 「い、嫌っ!!」
男たちの血走った視線が注がれるのが耐え切れず、梨華は両手で胸を覆った。
ただ、先端は隠せたものの、両手で覆った事で胸が寄せられ
大きな谷間を作ってしまった事で、男たちをさらに興奮させてしまった。
「梨華ちゃん、手をどけてよ。ね、分かってるよね?」
羽田の威圧的な言葉に、梨華は小さく頷き、おずおずと手をどけた。
「おおっ、これが梨華ちゃんの生パイか〜想像以上にデカイな」
「形が良いですよ。メロンみたいで、胸自体は大きいのに乳輪は
程よい大きさで、乳首も可愛いですよ。しかも、色はピンク。堪らないですよね」
男たちが口々に勝手な事を言っているのに耐えられず、梨華は顔を俯けていた。
「さてと、じゃあ早速、楽しませてもらおうかな」
羽田がそう言って梨華に一歩近づくと、いきなり、両手で胸を鷲掴みにした。
「いやっ!!」
「すげー!!梨華ちゃんのオッパイ、触り心地サイコーだよ!!!」
羽田は喜々として、梨華の胸を弄ぶ。掬い上げるようにして持ち上げてみたり
その柔らかな感触を最大限に楽しむように指を食い込ませたりしていた。
「いやっ、止めて!!」
「梨華ちゃん、嘘はいけないよ。気持ちいいんでしょ?」
「いやっ、そんな事・・・」
「じゃあ、これは何?」
羽田はそう言うと、梨華の乳首を指の腹で転がし始めた。
「はっん、ああっ、だ、ダメぇ!!」
「凄いぜ、梨華ちゃん、乳首がどんどん硬くなって尖ってきてるぜ。
感じてる証拠じゃないの?」
「あんっ、い、いあぁ!!」
梨華の口から甘い息が混じった声が出始めた。
- 143 :壱:2009/10/16(金) 21:51:33 ID:Amxe4CsK
- その口を塞いだのは、小田の唇だった。
小田は梨華の唇を強く吸い、舌で無遠慮に嘗め回した。
さらに、梨華の口の中に舌を入れて嘗め回し、強引に舌を吸う。
(い、いやっ!!)
声にならない悲鳴をあげる梨華だったが、何故か体は熱くなっていった。
「おい、小田。上もいいけど、梨華ちゃんの下の口にもキスしてやったらどうだ?」
「えっ、あっ、い、いやっ・・・」
梨華はいつの間にか自分が、足を開いている事に気付いた。
これじゃあ、感じてますって言ってるのと同じだ、閉じなきゃ・・・
と思いながらも、何故か足を閉じる事は出来なかった。
「おおっ、これが梨華ちゃんのオマンコですか!陰毛は綺麗に整えてますね」
小田はそう言いながら、手触りを楽しむかのように梨華の陰毛を撫でる。
そんな事をされても嫌なはずなのに、何故か梨華の体はビクビクと震えた。
「中は綺麗なピンク色ですね。それに、中からたくさんエッチな汁が出てきてますよ」
「そ、そんな、ああっ!!」
否定の言葉をあげようとした梨華の口から、一際甲高い悲鳴があがった。
それは梨華の秘所に小田が口をつけたからだった。
小田は梨華の割れ目を舌で舐めると、内部にも舌を入れる。
溢れてくる愛液を1滴も零さないように強く吸い上げた
- 144 :名無しさん@ピンキー:2009/10/17(土) 13:16:50 ID:Bm1sQd5J
- (*´д`*)ハァハァ
- 145 :名無しさん@ピンキー:2009/10/17(土) 19:43:56 ID:6RKIIraD
- はやくはやくぅ
- 146 :壱:2009/10/17(土) 19:53:32 ID:57k2X4ye
- ああっ、だ、ダメぇ、ああんっ!!」
「随分、感じちゃってるね〜梨華ちゃん。じゃあ、こっちも気持ちよくしてやるよ」
羽田はそう言うと、梨華の胸に顔を近づけると、その先端にある乳首を口に含んだ。
「ああっん!!ち、乳首はだ、ダメぇええ!!!」
梨華の声も無視して、羽田は左右の乳首を交互に口に含んで嘗め回し
根元を甘噛みする。
そして、小田の舌も梨華の敏感な部分に辿り着いていた。
秘部の上部でぷっくりと膨らんだ陰核に。
「はんっ!!ち、乳首も、く、クリちゃんもな、舐めちゃ、だ、らめぇ!!」
感じる部分を2ヶ所、同時に舌で責められて、梨華の体が小刻みに震えていた。
そして、限界までたまったマグマが噴出するように
梨華の全身に強烈な快感が走った。
「ああ、イヤぁああ!!イクぅ!!イッチャウゥゥゥ!!!」
梨華は絶叫すると同時に、力を使い果たしてへたりこんでしまった。
しかし、男たち二人がそれで満足するはずがなかった。
- 147 :壱:2009/10/17(土) 19:54:48 ID:57k2X4ye
- 「ほら、梨華ちゃん、今度は俺たちを気持ちよくしてよ」
絶頂に達し、虚ろな目をしていた梨華の前に、二本の肉棒が現れた。
どちらも大きく屹立し、禍々しい形をしていて、思わず梨華は「ひっ」と悲鳴をあげた。
「ほら、早くしろよ」
羽田の言葉に、梨華はおずおずと両手を伸ばして、目の前の肉棒を掴んだ。
「おおっ、まさかアイドルに手コキしてもらえるなんてな〜」
「ああっ、梨華ちゃんの手、温かくて気持ちいいな〜」
男たちが感嘆の声を上げる中、梨華の中で何かが変わった。
眠っていたスイッチが入ったのか、理性の糸が切れたのか
それは梨華自身にも分からなかった。
梨華は手を動かしながら、膝をつくと顔を肉棒に近づけ、それに舌を這わせはじめた。
「うお!!」、「ああっ!!」と男たちの呻き声を聞きながら、梨華は口を開くと
羽田のものをパクリとくわえた。
「おおっ!!梨華ちゃんのフェラ、最高!!」
口に含んだ肉棒を丹念に舌で舐め、時折、強く吸う。
しばらくすると、羽田のものを口から離して、小田のものを口に含む。
口に含んでいないほうは手で刺激を加える、というのを交互に繰り返した。
「梨華ちゃん、サイコー。俺たちのチンポ、美味しい?」
「は、はい、美味しいれす・・・」
梨華は恍惚とした表情で、羽田の問いに答えた。
- 148 :壱:2009/10/17(土) 19:55:39 ID:57k2X4ye
- 「そっか、じゃあ、もっと気持ちよくしてやるよ」
羽田はそう言うと、梨華を立たせて、お尻を突き出す体勢を取らせた。
「さっきは、この尻の割れ目が見えてたんだよな」
そう言いながら、形の良い梨華のお尻を軽く撫でると、羽田は肉棒を
一気に梨華の奥まで差し込んだ。
「ああっ!!」
歓喜の悲鳴をあげた梨華の前に、小田が立った。
「梨華ちゃん、フェラしてください」
梨華はコクリと頷くと、小田のそれを口に含んで奉仕を始めた。
パンパンと羽田の腰と梨華のお尻がぶつかる卑猥な音が響く。
フェラをしてもらいながら、小田は揺れる梨華の胸をいじる。
「おおっ、梨華ちゃんのオマンコの中、サイコーだよ。ダメだ、もう限界」
「ちょ、ちょっと羽田さん。次は僕の番なんですから、中で出すのは止めてくださいよ。
って、僕もイキそうです」
「大丈夫。ちゃんと考えてあるから」
羽田はそう言って、梨華の秘所から肉棒を引き抜くと、梨華を先程のようにしゃがませた。
そして、小田共々、梨華の顔にいきり立った肉棒を向けると
そこに向かって白濁の液体を放出した。
「ああっ!!イイっ!!!」
ドロドロの精子を大量に顔にかけられて、梨華は2度目の絶頂に達してしまった。
「さあ、梨華ちゃん、今度は僕の番ですよ」
「よし、じゃあ、俺はフェラしてもらおうかな」
そして、梨華は休む暇も与えられず、再び二人の男に犯されるのだった。
- 149 :壱:2009/10/17(土) 19:56:31 ID:57k2X4ye
- 「上手く行きましたね」
羽田と小田が潜んでいた茂みの中。
隣に立つ中年の男にそう言ったのは梨華のマネージャーだった。
「予想以上だね。石川君は良いよ。今後、是非とも使いたいタレントさんだね」
「ありがとうございます、プロデューサー。今後ともよろしくお願いします」
全ては事務所とこのプロデューサーの策略だった。
本番前、梨華に渡したお茶に微量の利尿剤を入れておいたが
まさか、ここまで上手く行くとはマネージャーも思っていなかった。
「羨ましいな〜あの二人」
そう言ったのは、梨華たちのSEXをしているカメラマンだった。
撮影されたものは、裏ルートで高値で売買される事になる。
「じゃあ、今度は君が石川君とやればいい。確か、来週もロケが入ってたな。
スケジュールは空いてるかな?」
「勿論です。ありがとうございます」
マネージャーとプロデューサーがそんな会話をしているなど、梨華は知る由もなかった。
- 150 :壱:2009/10/17(土) 19:57:39 ID:57k2X4ye
- お粗末さまでした。
後半はかなりやっつけです。すいません。
- 151 :名無しさん@ピンキー:2009/10/17(土) 23:01:56 ID:Bm1sQd5J
- >>150
間違いなく神っす!
ありがとう!!
- 152 :名無しさん@ピンキー:2009/10/18(日) 16:18:08 ID:pexNpZkl
- >>150
リアリティがあって面白かったです〜
童顔に黒の透けブラ・・・・・
あると思いますっっっ
- 153 :壱:2009/10/18(日) 23:04:21 ID:g8IPQfHy
- >>151、>>152
好意的な感想をありがとうございます。
あの生放送でのキャプ画を見ると
黒い下着を履いていたようなので
もしかしたら、上も・・・と思い書きました。
今、木下優樹菜で、高校生の時に
同じクラスの男子が下着を盗もうとしているのを
捕まえて・・・というのを書いていますが
需要はあるでしょうか?
- 154 :名無しさん@ピンキー:2009/10/18(日) 23:20:59 ID:JBVWBUIK
- はい、どんどん作品書いてください。
- 155 :名無しさん@ピンキー:2009/10/18(日) 23:35:08 ID:fxmssTmq
- ユッキーナお願いします!
- 156 :壱:2009/10/19(月) 18:21:32 ID:rj2wsvT0
- 「優樹菜、あんたロッカーに鍵かけてないの?」
「うん、かけてないよー。面倒臭いじゃん」
「いや、でもさ、貴重品とか入ってるでしょうに」
「盗まれて困るようなもの入ってないし。ってか、実のところ
ロッカーの鍵、もう2つ無くしちゃったんだよね。で、この前、担任に
木下、次、無くしたらもうロッカー使わせないからなって
怒られたばっかだから、もうつけたままにしてるわけ」
「…何て言うか、あんたらしい理由だね」
教室の後方部に置かれたロッカーの前で交わされて会話を宅間伸雄は聞いていた。
そして、優樹菜が前の時間に使用していた体操着を
ロッカーに入れているのを見ていた。
伸雄は勉強もスポーツもそこそこというクラスの中でも目立たない男子だった。
対照的に優樹菜はクラスの中でも非常に目立った存在で
男女問わず友人が多かった。なかなかの美貌とブラウスを押し上げる大きな胸
太ももがほとんど露になった股下ギリギリのミニスカートからのぞく
美しい脚に多くの男子生徒が視線を注いでいたが
中学時代はそこそこ名の売れたヤンキーで、今もその時代に知り合った
喧嘩のかなり強い男が彼氏という噂が広まっていた。
- 157 :壱:2009/10/19(月) 18:22:47 ID:rj2wsvT0
- 鍵のかかってないロッカーに入れられた体操着。
伸雄の中である考えが浮かんだ。
そして、放課後。図書室で時間を潰した伸雄は、自分の教室に戻った。
誰かいるようだったら、すぐに帰ろう、と思っていたが幸いなことに
伸雄の教室の中にも、廊下や隣の教室にも人のいる気配はなかった。
優樹菜のロッカーの前に立つと、伸雄はゴクリと唾を飲んだ。
盗むんじゃない一晩、借りるだけだ。明日の朝一番に戻せば誰にも気付かれない。
いや、止めておけ。バレたらどうするんだ。変態のレッテルを貼られるどころか
喧嘩自慢の彼氏に殺されるかもしれないんだぞ。
葛藤が続いた。そして、最終的に勝ったのは…
伸雄は優樹菜のロッカーを開けていた。
開けた途端、むわっとした匂いが鼻に飛び込んできた。
汗の匂い、化粧品の匂い、香水の匂い…それらが混じりあった
独特の匂いだったが、優樹菜の匂いだと思うと悪い気はしなかった。
目的のものは、すぐに見つかった。ロッカーは仕切り板によって
上段と下段が使えるようになっていて、優樹菜の体操着は上段の一番上に置かれていた。
- 158 :壱:2009/10/19(月) 18:23:32 ID:rj2wsvT0
- 優樹菜のロッカーの中は、お世辞にも綺麗に使われているとは言えなかった。
物が入れられているというより、無造作に放り投げられていると言った方が
正しいのかもしれない。下段には教科書と化粧品の瓶やお菓子が
置かれていて、上段には体操着の下にジャージなどが置かれていた。
気がつくと伸雄は、優樹菜の体操着、それも紺色のブルマに手を伸ばしていた。
一刻でも早くこのブルマを鞄に入れて、この教室から立ち去らないと
誰かに見つかってしまうかもしれないのに!
そう思いながらも緊張で手が震え、もどかしさを感じながらも
何とかブルマを手に取るまでには凄く時間がかかったような気がした。
ブルマを手に取った伸雄は、それを急いで鞄に入れようとしたが
ハラリと何かが床に落ちるのを視線の隅で捕らえていた。
元に戻さなければ、と伸雄は床に落ちたものに視線を向けたが
それを見た瞬間、思わず声をあげそうになった。
それは、どう見てもパンティだった。優樹菜のイメージからは
想像できない淡いピンク色をしたパンティだった。
体育の時間に汗をかいて履き替えたものをロッカーに入れたのだろう。
まさか、ブルマだけじゃなくてパンティまであるなんて…
「あんた、何してるの?」
屈みこんで床に落ちたピンク色のパンティを拾い、ブルマ共々、鞄に入れようとした矢先
伸雄に声がかけられた。
心臓が止まってしまうのではないかと危ぶむほどの冷たさを持った
その声がした方へ伸雄はゆっくりと顔を向けた。
声に聞き覚えのあった伸雄は、出来れば違って欲しい、という願いを込めたが
勿論、その願いが叶うはずもなかった。
教室の入り口で声をかけてきたのは、伸雄の手の中にあるブルマとパンティの
持ち主である優樹菜であった。
- 159 :壱:2009/10/19(月) 18:24:17 ID:rj2wsvT0
- 「うちのクラスの宅間だよね?で、これ、どういう事?」
あの後、優樹菜はツカツカと伸雄に近づいてくると、手の中にあった
ブルマとパンティを奪い取り、「せいざ」と短く言った。
逃げることも出来ず、優樹菜の行動を呆然と見ていた伸雄は
優樹菜の言った「せいざ」という言葉の意味が咄嗟には理解できなかった。
星座?何でここで星の事が出てくるんだ、一体、何の関係が…
頭の中が相当、混乱していたが、「正座しろって言ってんだよ。早くしろよ。
ぶっとばされたいのか」と言われ、優樹菜の言っているせいざが
正座である事に気付き、「はっ、はい!!」と裏返った声で返事をして
優樹菜の前で正座をした。
顔を俯け優樹菜から視線を逸らす伸雄と、伸雄を怒りの形相で見つめる優樹菜。
二人の間にしばし沈黙が流れたが、沈黙を破ったのは優樹菜の方だった。
優樹菜が自分の名前を覚えているのに若干の嬉しさを感じたが
そんなものは一瞬の内に消え、伸雄の中にこれからどうすればいいのだろう?
という問いが浮かんできた。
どういう事と言われても説明できるはずがない。では、どう答えれば
優樹菜が納得してくれるか、と考えても、良い考えは何も浮かんでこなかった。
- 160 :壱:2009/10/19(月) 18:24:58 ID:rj2wsvT0
- 「どういう事って、聞いてるの!さっさと答えろよ!」
優樹菜が近くにあった椅子を軽く蹴った。軽く蹴った割りに上がった大きな音で
伸雄の中にあった言い訳は全て消し飛んでしまったので、伸雄は言葉に
詰まりながら、正直に全てを話した。
「へえ〜一晩だけ借りて、返すつもりだったと…」
「ふざけんじゃねえよ!何、つまんねー言い訳してるんだよ。本当は
盗むつもりだったんだろ!」という罵声が続くかと思っていた伸雄だったが
優樹菜の口から出た言葉は意外なものだった。
「じゃあ、優樹菜のブルマとパンティ持って帰って、何するつもりだったの?」
思わず顔をあげた伸雄は、優樹菜がイタズラっぽい目で自分を見ているのに
気付き、慌てて視線を逸らした。
「あ、あの、そ、それは…」
「さっさと答えろよ。正直にな。答えないんだったら、明日クラス中に
この事を話すけど。あっ、優樹菜の男友達に言っちゃおうかな。
お前なんて、瞬殺だよ、瞬殺。どっちか選べよ」
凄い剣幕でそう言われて、伸雄は縮み上がってしまった。
「・・・お、オナニーをするつもりでした・・・」
消え入りそうな声で何とかそう言った伸雄は、自分はもう終わったな・・・
と思った。きっと、優樹菜のパンチなり蹴りが飛んできてボコボコにされるのだろう。
それなら、まだマシな方かもしれない。噂の彼氏が出てきたりしたら・・・
- 161 :壱:2009/10/19(月) 18:45:26 ID:rj2wsvT0
- 「見せてよ」
頭の中で自分のこれまでの人生が走馬灯のように流れてくる寸前に、優樹菜の声が
耳に入ってきた。
今、確かに「見せてよ」って言ったよな。うん?一体、何を・・・?
「オナニーして見せてよ。私の前で、オナニーしたら、今日のこと許してやるよ」
訝しむ表情をしながら視線を向けた伸雄に、優樹菜はとんでもない事を
あっさりと言ってのけた。
「何、手で隠してるんだよ。今更、恥ずかしがってどうすんだよ」
何度か押し問答があったが、結局は「私の前でオナニーするか、ボコられるの
どっちがいいか?」という二択になり、伸雄は前者を選んだ。
学生服のズボン、トランクスを脱ぐと伸雄は咄嗟に両手で男性器を隠したが
優樹菜に言われて、手をどけた。
「うわっ、お前、包茎なんだ!何か臭そうだな、ちゃんと洗ってんのかよ!」
散々な言われようだったが、伸雄に反論など出来るはずもなかった。
「じゃ、さっさとやってよ。早くやっちゃわないと誰か来ちゃうかもよ」
椅子に腰掛けた優樹菜は、正座した伸雄を見下しながらそう言った。
だが、伸雄がいくら右手で刺激を加えても、ソレは大きくなる気配がなかった。
無理もない。いつもとは違う状況で、それも優樹菜に見られているという
緊張があっては興奮など出来るはずもなかった。
「なあ、やっぱ、男のオナニーってオカズがなきゃダメなの?」
優樹菜に突然、そんな事を言われて伸雄は面食らったが、無言で頷いた。
すると、優樹菜は手に持っていたブルマとパンティを伸雄の方に投げた。
「特別に使わせてやるよ。どういう風に使うか見せてみろよ」
- 162 :壱:2009/10/19(月) 18:46:18 ID:rj2wsvT0
- こうなれば自棄だ、優樹菜が使っていいというのなら存分に使わせてもらおう
伸雄はそう決心すると、床に落ちたブルマを手に掴み、顔に押し当てた。
思いっきり息を吸い込むと、鼻に優樹菜のブルマの匂いが流れ込んできた。
濃厚でいて甘美な香り。これが木下さんのブルマの匂い・・・
伸雄の男性器が物凄い速さで勃起した。
「マジかよ!?ブルマの匂いで大きくなっちゃったよ!?」
優樹菜は、勢いよく屹立した伸雄のそれに目を奪われた。
「本当、変態だな、お前。ブルマ嗅ぎながらオナニーするなんて」
優樹菜の嘲りの声さえ、伸雄には興奮を増幅させるスパイスになった。
ハアハアと荒い息を吐きながら、右手の中で脈動するソレをしごいていく。
伸雄はブルマから手を離すと、今度はピンク色のパンティを掴んで、顔に押し当てた。
さらに濃厚な匂いが流れ込んでくる。頭をガツンと殴られたかのような
強烈で、それでいて味わいのある香り。
「ああっ、木下さんの汗とオシッコの匂いがたまらないよ!!」
「うわあ!お前、ちょっと何言ってるんだよ、この変態野郎!!」
優樹菜に強く罵られるたびに、熱を帯びた自分の性器がビクビクと歓喜に震えるのが
伸雄には分かった。
「ああっ、イクっ!イクぅうう!!!」
情けない声をあげると同時に、限界まで大きくなっていた男性器の先から
白濁の液体が勢いよく飛び出した。
ドロドロとした液体は伸雄と優樹菜の間に降り注いだ。
「マジでイキやがったよ、こいつ。それにしても凄い量だな・・・」
そう言う優樹菜の目が潤み始めている事に、イッタ直後で脱力している
伸雄は勿論、気がつくはずもなかった。
- 163 :壱:2009/10/19(月) 18:47:16 ID:rj2wsvT0
- 「あ、あの、お、オナニーしたら許してくれるんじゃ・・・」
「誰も1回で許すなんて言ってないよ、変態君」
優樹菜は椅子から立ち上がると、正座している伸雄を仁王立ちになって見下ろした。
「あたしのブルマとパンティで興奮して、オナっちゃうような奴には
オシオキしてあげないとね」
優樹菜はそう言うと、上履きを脱いで靴下だけの足で伸雄のソレを踏みつけた。
「っああ!!」
伸雄の口から出た声は、悲鳴というよりは先ほどと同じような
興奮を感じているものだった。
優樹菜の目が妖しく光った。
「やっぱり。友達から聞いた事あったけど、チンポ足で踏まれて興奮する奴が
いるって本当だったんだ。へえ、どうなのよ?優樹菜にチンポ踏まれて
興奮してるの?」
「は、はいっ・・・木下さんにチンポ踏まれて、気持ちいいです」
その言葉通り、伸雄のソレは優樹菜の足で踏まれる度に硬さを増していった。
「玉も踏んであげよっか?うわっ、さっき出したばっかなのに、また大きくなってるよ。
お前って、本当に変態なんだな。いつも、こんな風な想像してオナニーしてたんだろ?」
「は、はいっ!き、木下さんに、チンポ踏まれて、足でしてもらうの想像しながら
お、オナニーしてました」
伸雄の言葉に、優樹菜はニヤリと笑うと、椅子に再び座り、今度は両足で
伸雄のソレを挟んだ。
「お前、いつも優樹菜の胸とか足とかスカートの中とか見てたもんな。それを
オカズにして、家で優樹菜の事オカズにしてチンポ、シコシコして
精子を出してたのか。マジ変態だな」
優樹菜は楽しそうにそう言うと、足の裏で伸雄のソレを擦った。
ルーズソックスのザラザラとした感触と、いつも想像している優樹菜に
言葉で責められながら、足で男性器を嬲られて、伸雄の興奮はあっさりと限界を超えた。
「くあっ、イクっう!!イッチャウ!!!」
伸雄のソレから放たれた精子は2回目という事もあり、量こそ少なかったものの
ドロドロとした濃いものが優樹菜の靴下や太ももにまで降り注いだ。
自分の体にかかった強烈な匂いを放つ液体を優樹菜はトロンとした目で見つめていた。
- 164 :名無しさん@ピンキー:2009/10/19(月) 19:58:00 ID:DHOxn52q
- ( ・∀・)つ「支援」
- 165 :名無しさん@ピンキー:2009/10/19(月) 20:01:59 ID:DHOxn52q
- ( ・∀・)つ「ここからムリヤリ騎乗位きぼん」
- 166 :壱:2009/10/19(月) 20:44:21 ID:rj2wsvT0
- 「今度は優樹菜を気持ちよくしてよ」
立て続けに2度、放出した疲労で荒い息を吐く伸雄に、優樹菜が甘い声で言った。
えっ、今の声の感じとその意味は、もしかして・・・と淡い期待を抱いた
伸雄だったが、次の瞬間、それはあっさりと打ち砕かれた。
「ああ?何、期待してんだよ。誰がお前の包茎チンポなんか入れさせるかよ。
私のを舐めるんだよ」
優樹菜はそう言うと、立ち上がって自分のスカートを捲り上げた。
伸雄は驚いた。スカートの中には下着はなく、優樹菜のアソコが丸見えだった。
さっき、足で男性器を踏まれている時には、スカートの中に水色のものが
チラチラと見えていたので、多分、さっき脱いだのだろう。
しかし、随分、豪快な生え具合だ、手入れしたりしないのだろうか・・・
などと考えている間に、優樹菜の叱責が飛んだ。
「何してんだよ。早く舐めろよ!!」
伸雄は慌てて、優樹菜の前に跪き、顔を近づけた。
先ほど、ブルマや下着を顔に押し付けたときとは比べ物にはならないほどの
濃密で淫靡な匂いが漂ってきて、伸雄は躊躇いなどせずに割れ目に口をおしつけた。
- 167 :壱:2009/10/19(月) 20:45:09 ID:rj2wsvT0
- 「ああんっ!!ちょ、ちょっと、そんな、いきな・・・はあんっ!!」
伸雄がいきなり秘部を舐め始めたので、不意をつかれた優樹菜の口から
思いもがけず可愛い声が出て、伸雄の興奮が増した。
伸雄が舌で舐めていると、優樹菜の体の奥底から分泌されたトロトロとした
液体が溢れ出てきたので、唇をすぼめて、じゅるじゅるとわざと音を立てるようにして
それらを吸い尽くしていく。
「ああっ、そ、そんなにつ、強く吸われたら・・・ああんっっ!!」
予想外の刺激の強さに、優樹菜の体がビクビクと震えた。
先を尖らせ、割れ目の中まで舌で舐め回していた伸雄の舌は、割れ目の上部で
ぷっくりと膨らんだ突起物を探り当てた。
「そ、そこはしなくていい、ああんっ!!いいっ!!あんっ、ダメぇ!!!」
どうやらここが弱点らしいと悟った伸雄は、クリトリスへの責めを行った。
舌で舐め回し、強く吸いというのを繰り返している内に優樹菜の中を
快感が駆け巡り、爆発した。
「あんっ、イクぅ!!イクぅ!!イッチャウぅぅぅぅぅ!!!」
ビクビクと体が大きく震えたかと思うと、割れ目の中からドバっと勢いよく
愛液が噴き出し、伸雄の顔にかかった。
力を使い果たしたかのように、優樹菜はフラフラと近くの椅子に座り込んだ。
- 168 :壱:2009/10/19(月) 20:45:50 ID:rj2wsvT0
- 「・・・なあ」
椅子に座ってグッタリとする優樹菜を見ながら、どうすればいいのか分からず
今の内に逃げるか?でも、それだと後が・・・などと考えていた伸雄は
パンツとズボンを履いている最中に優樹菜に声をかけられ、思わずビクッとした。
恐る恐る振り返った伸雄は、そこにニンマリと笑う優樹菜の顔を見つけ
その表情がどういう意味を持つのか理解できず戸惑った。
「宅間、クンニ上手いんだね。もしかして、意外に経験者?」
優樹菜の口から飛び出したのは、またしても意外な言葉だった。
「今まで付き合った彼氏さ、チンポは大きいけどエッチはそこそこって奴ばっかりで
ぶっちゃけ、イッタ事なんてなかったわけ。触るのは適当だし、マンコ舐めてくれる
奴なんていなかったし。だから、今日、ビックリしちゃったよ」
「い、いや、経験も何も、今日が全部、初めてだったんだけど・・・」
伸雄がそう言うと、優樹菜が驚きに目を丸くした。
「マジかよ。信じられないな・・・あっ、そうだ、宅間、また今度、優樹菜の
舐めてくれない?」
「は、はい!?」
「ねえ、いいじゃん?彼女いないんでしょ?優樹菜、彼氏いるからエッチはダメだけど
こんなに気持ちいいクンニが今日限りだなんて勿体無いし。ね、いいでしょ?
タダでとは言わないよ。優樹菜の履いてる下着をあげるからさ」
優樹菜の提案は驚くべきものだったが、悪いものではなかった。
悪いどころか願ってもないものだった。
木下優樹菜のアソコを舐められる。しかも、下着までくれると言う。
「はい!」伸雄は、満面の笑みを浮かべて、力一杯にそう答えた。
- 169 :壱:2009/10/19(月) 20:49:10 ID:rj2wsvT0
- お粗末様でした。
相変わらず後半はやっつけです。すいません。
今回は、ほとんどが優樹菜の責め、M男系が嫌いな人には
きついものだったと思います。ごめんなさい。
SEX描写もないですし。
- 170 :名無しさん@ピンキー:2009/10/20(火) 12:44:20 ID:4zlozHyC
- >>169
乙です
- 171 :名無しさん@ピンキー:2009/10/20(火) 12:51:49 ID:5tNlItdr
- 前田有紀アナや元ZONEのMAIKOみたいな童顔の有名人の小説が見たいです
- 172 :名無しさん@ピンキー:2009/10/22(木) 10:35:33 ID:+Obak1oI
- 加藤夏希とマネージャーの作品お願いします
- 173 :名無しさん@ピンキー:2009/10/27(火) 01:38:11 ID:0DHjX1Qv
- >>169
いいね
GJ
- 174 :名無しさん@ピンキー:2009/11/07(土) 18:33:15 ID:RK6bxhzo
- hoshu
- 175 :名無しさん@ピンキー:2009/11/19(木) 09:21:43 ID:Cu5pCDVo
- 175
- 176 :名無しさん@ピンキー:2009/11/21(土) 23:18:31 ID:3nZ9nUeN
- 海老蔵に調教される小林麻央を希望
- 177 :名無しさん@ピンキー:2009/11/25(水) 15:44:26 ID:w/l0j8ub
- どうせなら姉妹で
- 178 :名無しさん@ピンキー:2009/11/27(金) 23:10:48 ID:WQ3VtJhg
- のぶおたんハァハァ
- 179 :名無しさん@ピンキー:2009/12/08(火) 09:52:17 ID:PFPoNHA8
- age
- 180 :名無しさん@ピンキー:2009/12/11(金) 01:37:51 ID:LGYPLV8z
- >>26のサイトのおかげでこの板で大好きだった宇多田ヒカルの小説を久しぶりに読めた
- 181 :名無しさん@ピンキー:2009/12/15(火) 14:17:32 ID:nSFYFbFq
- >>180
でもなんか更新止まってるし・・・
書いてみたいけど全然うまくいかない
頭にストーリーは浮かぶけど文にしたら日記みたいになって
小説のようにならないorz
どなたかアドバイスくださいー
- 182 :名無しさん@ピンキー:2009/12/15(火) 21:58:56 ID:G25xG0bq
- >>181
セリフと地の文を混ぜればいいんじゃない?
地の文は様子を表すもの(情景描写)だけになりがちだから気をつけてね。
登場人物の気持ちを表すもの(心情描写)を入れるだけで違うよ。
あることをしたらその人はどう思ったか、どう感じたか。そしてそれでどう行動するか、そしてまた何を感じたかって具合。
- 183 :名無しさん@ピンキー:2009/12/25(金) 01:10:17 ID:mxorwNjx
- >>182
すいませんありがとうございますー
そうです、おっしゃるとおり情景描写ばっかりで日記みたいに・・・
心情描写・・・がんばってみます!!!
- 184 :名無しさん@ピンキー:2009/12/25(金) 10:13:50 ID:QQEEB5Fb
- >>183
たとえばさ、
女の子を抱きしめた(行動)
→柔らかいなあ、いいにおいがするなあ(感想)
→僕を見上げて恥ずかしそうに微笑む彼女(最初の抱きしめた行動に対しての反応)
→その顔を見たら、その子に対する思いがより一層強くなった(心情)
→次の行動に移る。キスしてもいいし、もっと強く抱いてもいい。
みたいな感じで。
行動の間に気持ちをはさむと、いわゆる「あらすじ」から脱却できるよ(・∀・)ノ
- 185 :名無しさん@ピンキー:2009/12/31(木) 12:53:48 ID:qlvCPqOW
- >>183
まだかい?
- 186 :名無しさん@ピンキー:2010/01/05(火) 05:15:44 ID:z/fzB7Iy
- 新年期待あげ
- 187 :名無しさん@ピンキー:2010/01/07(木) 15:54:48 ID:vYnAIjE6
- こんなスレより
アイテク復活させて欲しいね
- 188 :名無しさん@ピンキー:2010/01/07(木) 19:11:18 ID:hOihK4/1
- 付き人に運転させた車のほうを、マスコミは慌てて追っかけて行った。
今までの経緯から「ざまあみろ」と言いたいところだが、止めた。
それどころではない。どうしようもなく急ぎたい。どうしようもなく会いたい。
今まで様々な女と付き合って来た。
情熱的に互いを貪り合った女。豊満な肉体を歪むほど激しく揉んだ女。
知的に淫語を繰り合った女。どんな突きにも腰を返してきた女。
どの女も、自慢したくなるくらいいい女たちだった。実際自慢もした。
ただ。
今度の女は違う。いい女だが、ただ、今までの女とまるで違う。
コートのポケットの中に手を入れて、中の物を手のひらで弄る。
チャリ。微かな金属の音と、指先に感じる革の感触。
これから向かうホテルの部屋でこれを使う光景を思い浮かべると、体が震えた。
自分に歌舞伎というバックボーンがあってよかったと思える。
舞台に立ってる間だけは、あの女の姿を忘れられるのだ。
- 189 :名無しさん@ピンキー:2010/01/19(火) 23:06:35 ID:vvYMFRK1
- (・∀・)中村獅童?
- 190 :名無しさん@ピンキー:2010/01/24(日) 01:46:26 ID:mSTAiLHV
- 海老蔵と小林真央?
そして終了?
- 191 :名無しさん@ピンキー:2010/02/03(水) 09:51:25 ID:uX92LAt3
- 海老蔵まだ?
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